復刊投票コメント一覧

影響の不安―詩の理論のために

全4件

グローバル美術史などの文脈でも援用される「インターポエティック」概念の重要文献だが、古書が高騰しているため

2025/12/31

古書があまりに高値で取引されているから。

2023/05/19

山城むつみ「小林秀雄とその戦争の時『ドストエフスキイの文学』の空白」の第六章にて、「影響の不安」について言及があり、気になって読んでみたいと思った次第です。
近くの図書館にも所蔵されておらず、購入のためネットで検索したところ絶版になっている影響からか高値で取引されており、大変遺憾に思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。

2023/04/06

西洋文学の研究では著名な本だと思う。
そこで読みたいのだけれども、古書がかなり高価になっている。
勉強のための本は、図書館で借りるのではなく購入して読みたい。

2021/02/05