復刊投票コメント一覧

カラマーゾフの兄弟

全65件

ドストエフスキーは江川卓訳が好きなのでぜひ読みたいです。
古本市場で高騰していてとても手が出せません。
復刊よろしくお願いいたします。

2022/11/19

読みたい。買いたい。

2022/09/24

江川卓先生は謎解きカラマーゾフの兄弟も執筆されています。読者が手軽に読めるのは、亀山訳、米川訳、原卓也訳しかありませんが、ぜひぜひ江川訳も読んでみたい。ウクライナ戦争でロシアが注目される今の時期は絶対に売れると思います。

2022/09/21

図書館で借りて読んだが、是非手元に置きたいと思った。

2022/09/18

江川卓さん訳のカラマーゾフの兄弟を読みたいから。

2022/08/25

大学時代に罪と罰の江川卓訳を図書館で借りた際、彼の文章に惚れ込んだ。
その後、カラマーゾフの兄弟についてさまざまな訳者の比較サイトを見つけ、他の訳者よりも彼の翻訳文の方が難解ながらもセンスが良いと感じた。
私の運命の訳者、江川卓のカラマーゾフの兄弟を探した。しかし大学図書館はおろかどこの古本屋でも見つけられない。
カラマーゾフの兄弟は読みたいが、江川卓訳が良いというこだわりのために、もう5年ほど読めないでいる。

2022/07/12

原訳と読み比べしているサイトがあったが、文章が自然で物語の世界に入り込み易いように感じた。亀山訳は一度読んだが、別の訳でも読んでみたい。

2022/06/30

図書館でボロボロになった世界文学全集を借りて、ようやく江川卓訳カラマーゾフの兄弟を読むことができました。
これほどまでに美しく、リズム感よく翻訳されたロシア文学を絶やしてはいけないと強く思います。
昨今、言葉も情報も桁違いに増えていますが、丁寧で美しい日本語は世界に誇れる財産です。
どうか復刊のほど、よろしくお願い致します。

2022/06/04

やはり江川卓訳で読みたいです。中古価格も高騰しており、あんなに景気のいい集英社も再販してくれないので…。

2022/05/16

江川卓氏の訳によるカラマーゾフが読みたいと思ったのに、集英社の世界文学全集版が入手困難になっているからです。

2022/05/02

江川卓:謎とき『カラマーゾフの兄弟』を読んで、引用されているご本人の輝くばかりに魅力的で説得力あふれる訳に夢中になり、江川訳『カラマーゾフの兄弟』を読みたいという思いをあきらめられません。江川訳『罪と罰』(旺文社文庫)は学生時代に奇跡的に古書店で入手しましたが、やはり無類の吸引力で一気に読みました。江川訳はどれも普通に入手できる状態にしておいてほしいです。

2022/04/08

江川卓訳の罪と罰、悪霊が圧倒的に素晴らしかった。ぜひカラマーゾフの兄弟も読みたい。

2022/03/20

ドストエフスキーの集大成である『カラマーゾフの兄弟』が、代表的な訳者である江川卓訳で読めないのはなんとも悲しい。
『地下室の手記』『罪と罰』『悪霊』などの代表作においても江川卓訳が一番よかったので、ぜひとも復刊していただきたい。

2022/03/04

他のドストエフスキー作品を読み、カラマーゾフの兄弟もぜひ江川卓訳で読みたいと思うようになりました。ぜひ復刊をお願いします!

2022/02/23

最も違和感のない日本語で読みやすい。原、米川、亀山、池田各氏の翻訳と比べてみたが、この点で最も優れていているにもかかわらず、古書でも入手困難だから。

2022/02/07

0.読みたいから
 1.当該する図書が絶版であるために、入手が困難である。
 2.新潮選書から『謎とき〇〇(作品名)』のように、解説書が江川によって刊行されている。
 3.江川はドストエフスキーの他の作品も翻訳を手掛けており、その翻訳は評価されるべきものである。

2021/12/19

なるべく正確な訳で読みたく、各サイトの訳比較を見る限り江川卓訳が正確で読みやすいと思い復刊を希望します。

2021/11/11

初めて読んだドストエフスキーが江川卓さんの『罪と罰』でした。
ぜひ『カラマーゾフの兄弟』の江川さん訳も読んでみたいです。

2021/11/06

評判の良い役者であるから

2021/10/25

名訳と伺ったので、ぜひ読んでみたいです。

2021/10/21