復刊投票コメント一覧

クーデター入門 -その攻防の技術

全20件

読んだことがないので読みたいです。

2018/02/14

現代日本で、クーデターが起こしうるのか、成功するのか、興味がある。

2018/02/12

世相がことにきな臭くなってきている。忘れ去られるべきでない教訓として。

2018/02/12

類書の少ない分野ですので、ぜひ復刊をお願いします。

2018/02/12

知識のないことだけに興味があります。復刊すると良いですね!

2018/02/12

タイトルからして直球すぎるので、真面目に読めるのかという疑問はあれど、どうしても惹かれてしまう内容であることや、起こりうる問題として対処しなければならないとしたら何があるのかという、「防御」の面も書かれているのは単に「革命のためのなになに」ということではなく技術書としての側面に非常に関心があると書けば十分ではないか。

2018/02/12

歴史を学ぶ上でも役に立つ内容だと思う。ぜひ読んでみたい。

2018/02/12

日本でも「事件」としてクーデターがあるが、要因が多すぎて全体像を掴みづらい。この書籍がどういう視点を持っているのか興味深い。

2018/02/12

内容に非常に興味がある。

2018/02/12

内容が興味深い。

2018/02/12

ネットで存在を知り、幸運にも近所の大学図書館の書庫にあったので読むことができた。クーデターが起こせる国の条件や、具体的な遂行方法など非常に興味深かった。しかし読み返したいと思っても図書館では期限があるし貸出申請も面倒だったのでぜひ購入して手元に置いておきたい。

2017/09/28

クーデターについての手引書と聞いて興味がでました。
改訂版が出るといいですね。

2017/01/11

クーデターのメカニズムを体系的に理解することのできそうな古典であると思われるから。

2016/07/21

近時のクーデターの成否を理解するための重要書物と考えられるから。

2016/07/19

以前目次だけ見る機会がありましたが、そのあまりにも「実践的」な内容に驚いた記憶があります。安易に「クーデター」という言葉が使われる今だからこそ、復刊されるべき一冊。

2016/07/16

クーデターは如何にして起こるのか、その成否はどこで決するのか、そして権力の側はそれをいかに防ごうとするのか。こういった点を、体系的かつ実践的に知りたい。原著は改訂を重ねてアップデートしているそうなので、最新版での復刊を望みます。

2016/06/12

ある地政学者が紹介していたことで知りました。
かなり興味の湧く内容だったのですが、通販サイトや図書館などを探しても見当たりません。
どうやら置いてある図書館もあるにはあるようなのですが、気軽に借りに行けるような場所には置いてないようです。

2016/05/22

読んでみたいです。

2016/04/22

読んでみたいです。

2015/06/21

日本人戦略家のブログで紹介されていて、読んでみたいと思って探したら、古書店どころか図書館ですら見ることも無くなってしまっています。原著は何度も改訂され新板が発売されているそうなのに。

内容はクーデターについての生々しい手引書であり、実際にクーデターをおこした人が使用したこともあるとか。
昨今の革命モドキの結果国家がグダグダに不安定化してテロ組織の跋扈を許す現状を見るに、本書を読んでスマートに政権奪取してくれたほうが世界平和に役立つんじゃないかと思ったり思わなかったり。
もちろん、クーデターをする側の技術を学ぶことで、対クーデター性に優れた組織を作ることも期待できるでしょう。

2015/06/06