復刊投票コメント一覧
さと子の日記
全7件
小学生のときに読みました。
当時は病気というものの恐ろしさや、自分は恵まれていると思わなければならないという感想くらいしかもてませんでしたが、大人になり、私自身もいくつかの闘病や手術を経験した今、違った視点で読むことができるのではないかと思います。
また、きょうだい児やヤングケアラーに対する注目が高まっている現代では、病気の子どもがいる家族の暮らしかたについても、示唆があるのではないかと思います。
2025/06/15
小学生のときに読みました。
当時は病気というものの恐ろしさや、自分は恵まれていると思わなければならないという感想くらいしかもてませんでしたが、大人になり、私自身もいくつかの闘病や手術を経験した今、違った視点で読むことができるのではないかと思います。
また、きょうだい児やヤングケアラーに対する注目が高まっている現代では、病気の子どもがいる家族の暮らしかたについても、示唆があるのではないかと思います。
2025/06/15
小学校5年か6年生の頃、学校の図書館で見つけて何度も読みました。将来的に医療職に就くきっかけにもなった本です。
2017/10/15
小学校5年か6年生の頃、学校の図書館で見つけて何度も読みました。将来的に医療職に就くきっかけにもなった本です。
2017/10/15
私が小学生か中学生の頃、読んだことのある本です。
当時、学校の推薦図書で購入したと思いますが、今はありません。
先日、図書館で久々に見つけて約30年ぶりに読みました。
大人になり、自分にも子どもがいる立場になって読むと、子共の頃に読んだ印象と違いました。
出版社も今は会社をたたんでしまったらしいのですが、時々、読み返してみたいと思い復刊リクエストさせて頂きました。
2015/03/15