復刊投票コメント一覧

マイラ

全41件

映画に合わせて是非読みたい。

2011/04/21

勧められて気になったので

2011/04/21

奇書と聞いて読んでみたいと思っていたのですが、探しても見つからないので。

2011/04/21

異端ともいえながら,稀有かつ貴重な作品。広く日本語で読まれることを希望します。

2011/04/19

映画に合わせて読みたいです。

2011/04/19

紹介されて気になったので、できれば読んでみたいと思いました。是非、復刊を!

2011/04/19

紹介されて気になったので投票しました。

2011/04/19

前から気になっていたのですが絶版とのことで… 是非読んでみたいです!

2011/04/19

読んでみたいです。図書館にも置いてありません!

2011/04/19

早川から出てたのか。

2011/04/19

知人がこの小説の面白さについて熱く語るのを聞いているうちに、実際に手に取って読んでみたいと思うようになりました。

2011/04/19

ヴィダル、好きだ。

2011/04/19

すごく興味があります。読みたいです!!

2011/04/19

ゴア・ヴィダル,1925年生まれ.20世紀のアメリカ合衆国が生んだ最も優れた作家のひとりである.長らく古書でも入手が難しい状態が続いている小説『マイラ』(1968年)は,特にジェンダー論を中心にし,文化研究への言及や広く文芸批評を含んだヴィダルの小説作品の極北であり,私たちが一刻も早く手に取り読むべき一冊である.
またあくまでも翻案であるが映画『マイラ ―むかし、マイラは男だった―』(1970年)が2011年4月下旬に日本でDVD化されたことも復刊への好機だといえるだろう.

2011/04/18

ペンギン文庫で原書で読みました。これほどの作品を絶版にし続けてはいけないと思います。日本でも読まれるべきです。

2011/04/18

ぼくはむかし男の娘だったのさ

2011/04/18

ゴア・ヴィダルさんの作品を読んでみたいので。

2011/04/18

是非

2011/04/18

ぜひ読んでみたいです。

2011/04/18

これほど面白く、キャンピーでキッチュなブラックユーモア小説は他に読んだことがありません。
ゴア・ヴィダールことゴア・ヴィダルは世界的に知られている小説家であり、日本でも9作品が翻訳されているにもかかわらず、現在絶版になっていないのは2作品。そして、その2作品も在庫僅少で再版の予定なしという現状で、このままではゴア・ヴィダルの著書が日本から消えてしまいます。
4/22にこの小説の映画版『マイラ ―むかし、マイラは男だった―』のDVDが本邦初発売されます。
この機を逃しては二度とゴア・ヴィダルが日本に再紹介されることはないでしょう。
何卒、復刊にご協力お願い致します。

2011/04/18