復刊投票コメント一覧

鋼鉄のあらし

全21件

今はあまり日本語で読むことの出来ないエルンスト・ユンガーの文章ヲ是非とも日本語で読み、戦争の悲惨さや害以外を考えていた彼の思想に触れたい。

2025/08/07

1930年刊行の古本は現存数が少なく探すことも困難であり、見つけても価格が高騰していて容易に入手できない状況になっている。

2025/03/22

2024年に刊行された第一次世界大戦記と併せて読みたい。

2025/02/12

研究すべき戦争だ

2025/02/01

翻訳の質として問題あり(月曜社刊行の『エウメスヴィル』訳者解説を参考だが、それ込みで当時日本でのユンガー受容や大戦期ドイツの実態を知るためにも重要な1冊。

2025/01/24

一度読んでみたいとずっと思っているが図書館にもないし古本でもまったく遭遇できないから。

2024/10/03

ユンガーの代表作を読んでみたいから

2022/08/29

ユンガーの処女作であり、第一次大戦の記録としても重要だと思います。

2022/01/12

著者の戦争に対する価値観や哲学に魅力を感じ、是非とも一読してみたいから。

2022/01/12

中古市場でも見かけないので何とか復刊してほしいもの

2021/10/10

有名なわりにこの本の訳は久しく出ていない。新訳で是非。

2021/05/03

第一次世界大戦に興味があるため読みたいが、日本語訳版が古すぎて手に入らないため。

2020/10/13

第一次大戦から、ちょうど100年を経た今日、好むと好まるとにかかわらず、侵略者、中国の影がわが国に伸びてきている現在、マスゴミの説く甘っちょろい独りよがりなヒューマニズムに毒されて滅亡にむかって誘導されつつある日本の若い青少年に。括を与えて覚醒を促すために必須の書であろうと思われるから

2019/03/03

ユンガーの代表作「鋼鉄のあらし」を是非読みたい

2016/09/07

時代が求めているのではないか。かつてセリーヌがシリーズで刊行されたことを思えば、エルンスト・ユンガーが脚光を浴びないわけがなかろう。

2015/01/17

日本語で読める数少ない突撃歩兵に関する本なので是非

2014/02/12

レマルクの「西部前線異常なし」とは対極的であるとされているが、
出版されたのが、1930年とすでに絶版であるため
読む機会がまったく無い

2013/05/23

復刊がないと、読めないレベルに見つからない

2013/05/22

突撃歩兵の活躍について知りたくて、ぜひこの本を読んでみたいです。

2012/07/15

重要な一冊

2011/02/22