復刊投票コメント一覧
国語学原論
全24件
岩波文庫で出版されていたようだが、品切れになっており、入手が困難であるため。
以下の三冊を復刊して欲しい。
国語学原論 上
国語学原論 下
国語学原論 続編
2024/01/01
岩波文庫で出版されていたようだが、品切れになっており、入手が困難であるため。
以下の三冊を復刊して欲しい。
国語学原論 上
国語学原論 下
国語学原論 続編
2024/01/01
日本語をより良く知るための、最良の一冊だと思います。
2005/11/22
日本語をより良く知るための、最良の一冊だと思います。
2005/11/22
私は言語学を専攻しているわけではありませんが、文学に関する本を読むとことあ
るごとに言及される著作故に以前から読みたいと思っていました。しかし、図書館で
借りようにもいつも貸し出されているし、古書店で見つけることができたとしてもそ
れはかなり高額です。『国語学原論』は決して限られた学問分野内で有名というわけ
ではなく、少しでも「言葉」に興味を持つ者にとっては重要な著作の一つであること
は誰もが一致するところです。そういうことはよく知られているはずのに、絶版にさ
れていることは理解に苦しみます。
2005/11/05
私は言語学を専攻しているわけではありませんが、文学に関する本を読むとことあ
るごとに言及される著作故に以前から読みたいと思っていました。しかし、図書館で
借りようにもいつも貸し出されているし、古書店で見つけることができたとしてもそ
れはかなり高額です。『国語学原論』は決して限られた学問分野内で有名というわけ
ではなく、少しでも「言葉」に興味を持つ者にとっては重要な著作の一つであること
は誰もが一致するところです。そういうことはよく知られているはずのに、絶版にさ
れていることは理解に苦しみます。
2005/11/05
日本語学の最重要文献であるのみならず、ひとつの言語と国民国家、帝国(主義)との関係について考える上でも絶対に外せない文献です。それゆえ三浦つとむ、吉本隆明、柄谷行人といった錚々たる面々がこれを通じて思考を巡らしました。こんな重要な本が何故絶版なのか、理解に苦しみます。
2005/08/03
日本語学の最重要文献であるのみならず、ひとつの言語と国民国家、帝国(主義)との関係について考える上でも絶対に外せない文献です。それゆえ三浦つとむ、吉本隆明、柄谷行人といった錚々たる面々がこれを通じて思考を巡らしました。こんな重要な本が何故絶版なのか、理解に苦しみます。
2005/08/03
国語学原論
言語過程説の成立とその展開
時枝誠記
¥4,000
発行所=岩波書店
A5 564ページ 1986/04
国語学原論 2
時枝誠記
¥4,200
発行所=岩波書店
A5 260ページ
日本語論の基本文献です。
2003/03/15
国語学原論
言語過程説の成立とその展開
時枝誠記
¥4,000
発行所=岩波書店
A5 564ページ 1986/04
国語学原論 2
時枝誠記
¥4,200
発行所=岩波書店
A5 260ページ
日本語論の基本文献です。
2003/03/15