復刊投票コメント一覧(人気順)

真・女神転生 デビルチルドレン 全5巻

全62件

当時は少年誌とは思えない描写の数々に衝撃を受けました。ハードな内容ながら惹きつけられる魅力があり、ボンボンに連載されていた作品の中でもかなり好きな作品です。今読むとまた印象が変わってくるのかなと思い読みたいのですが・・・単行本を所持していたものの、荷物整理の際に何冊か行方不明に。改めて手に入れるのもなかなか難しいですし、復刊してもらえればなと思います。

2012/05/04

最初は病院の待合室に置かれていた雑誌で目にしました。登場人物の一人ひとりが、原作のゲームよりもかっこよく描かれていて、ストーリーも深くドキドキしました。
月刊誌だったため刊行ペースも遅く、書店で最新刊を見つける度にすごく興奮したのを覚えています。最終巻は表紙を見ただけで感動しました。
一度限定版以外の単行本は全て古本屋に売ってしまい、物凄く後悔しています。また刹那達に会いたいです

2010/10/11

小学生の時この作品に出合い衝撃を受け、掲載誌において異彩を放つハード展開に先が予想出来ず毎月ワクワクしながら読んでいました、これがきっかけで藤異秀明先生、そして女神転生シリーズのファンになりました。
連載終了から10年以上経った今でもこの作品は自分中でも一番リアルタイムでハマって読んだ作品で、この作品を多くの方に知ってもらいたいと思いました。

2010/06/01

読んだことが無いと言う人に是非読んでもらいたい。藤異先生の描くデビチルは自分が好きな漫画の中でもトップクラスです!大事に保管してたはずが雨かなにかでシミが何巻かに渡って出来ていたので復刊して欲しいです。また新品の状態のものを集めたいので。

2009/09/16

『デビチル』の本音が沢山詰まった漫画でした。
書き下ろし・加筆修正された完全版としての復刊を希望。

コミック版デビルチルドレンをもう一度!
http://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=38051
藤異秀明の『UMA大戦 ククルとナギ』の続編(第二部)
http://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=80451
真女神転生デビルチルドレンの小説化
http://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=39822
真・女神転生デビルチルドレン黒の書、赤の書の続編
http://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=80076

2009/02/17

なんとか四巻まではネットの書店で購入できたのですが最終巻だけはどこにも無く買えませんでした。
普通の増刷でも良いのでぜひもう一度流通させてくださいお願いします。
このまま埋もれさせるにはあまりにもったいない漫画だと思うので。

2008/03/23

2000年に発売された同名のゲームを藤異秀明さんが漫画化した作品です。
ゲームやアニメとは違うバイオレンスな展開で当時コミックボンボンを読んでいた小学生の私にはかなり衝撃的でした。

このまま絶版にするのには惜しい作品なので、もう一度再販を希望したいと思います。

2007/12/01

アニメとゲームが面白くて好きでした。

コミックの方も、何回か読んだことがありますが、全部通して読んだことがないので是非!

2014/05/22

読んだ事は無いのですが知り合いが「凄く面白かった!」と熱弁を奮ってたので読んでみたくなりました。

2013/04/23

暗い雰囲気が連載中も異彩を放っていて好きでした、復刊お願いします。

2013/03/12

ぜひ読みたい。再び。

2013/02/11

アニメしか見た事がなく、漫画がおもしろいといろいろなところで見かけるため。

2013/01/30

子供の頃、ゲームからはまりこの漫画を読んでいました。もう一度読みたいのでぜひ復刊して貰いたいです。

2013/01/22

漫画を先に見ていたからアニメがあまりハードじゃなくて肩透かしを食らった覚えが…漫画の方が好きだったな。

2013/01/03

アニメを思い出して漫画も読みたくなったのですがどこを探しても売っていなく残念でした。もう一度読みたいので復刊よろしくお願いします!!

2012/12/27

当時リアルタイムで読んでいました。もう一度読んでみたいと思いながらも地元の古本屋では手に入らず、個人売買ではプレミアがついて新品よりも高いものばかり。是非とも復刊して頂きたいです。

2012/10/11

値段もプレミアム化していますし、今ではなかなか手に入らないので…

2012/04/29

もういちど読みたい!!

2012/02/19

また読みたい

2012/01/20

是非また読みたいです!

2011/10/10