復刊投票コメント一覧(人気順)
高木りゅうぞう作品集
全194件
先日、国会図書館に出向き彼の3作品を読みました。やはり「笠井萌子の運転手」を高く評価したい。
階段を降りる運転手とペンを走らせる少女。テーブルの上に置かれるグラスとガラスコップ。性格的には真逆の二人、でも何処か通じ合っている。そのことを音喩によって繋がれるショットでリズミカルに表現している。
音喩によるショットの繋ぎとそこに付与される説話的機能。これを鮮やかにやってのける辺りが彼の巧さだと思うわけです。
2024/02/24
先日、国会図書館に出向き彼の3作品を読みました。やはり「笠井萌子の運転手」を高く評価したい。
階段を降りる運転手とペンを走らせる少女。テーブルの上に置かれるグラスとガラスコップ。性格的には真逆の二人、でも何処か通じ合っている。そのことを音喩によって繋がれるショットでリズミカルに表現している。
音喩によるショットの繋ぎとそこに付与される説話的機能。これを鮮やかにやってのける辺りが彼の巧さだと思うわけです。
2024/02/24
note記事「幻の漫画家”高木りゅうぞう”とは(https://note.com/3wn/n/nd5941721ae37)」がきっかけで高木りゅうぞうについて知りました。
私は華倫変の大ファンです。
上のnote記事によると、その華倫変が高木りゅうぞうがきっかけで漫画家を目指したと書いているといいます。
どうしても高木りゅうぞうの作品が読みたくなりました。
私は華倫変に救われました。その華倫変が強い影響を受けたくらいなのだから、高木りゅうぞうの作品を読むことは僕にとって日々を生きる助けになると直感しています。
どうか、復刊していただけないでしょうか。
2023/06/26
note記事「幻の漫画家”高木りゅうぞう”とは(https://note.com/3wn/n/nd5941721ae37)」がきっかけで高木りゅうぞうについて知りました。
私は華倫変の大ファンです。
上のnote記事によると、その華倫変が高木りゅうぞうがきっかけで漫画家を目指したと書いているといいます。
どうしても高木りゅうぞうの作品が読みたくなりました。
私は華倫変に救われました。その華倫変が強い影響を受けたくらいなのだから、高木りゅうぞうの作品を読むことは僕にとって日々を生きる助けになると直感しています。
どうか、復刊していただけないでしょうか。
2023/06/26
よしもとよしともさんのツイステッドを読んだ当時、高木りゅうぞうさんのことを知り読みたくなり探しましたが見つけることができなかった。最近ふと、今なら読めるかもと思い探してみたけれどやはり見つからず。いつか絶対に読みたいです。よろしくお願い致します。
2023/04/17
よしもとよしともさんのツイステッドを読んだ当時、高木りゅうぞうさんのことを知り読みたくなり探しましたが見つけることができなかった。最近ふと、今なら読めるかもと思い探してみたけれどやはり見つからず。いつか絶対に読みたいです。よろしくお願い致します。
2023/04/17
恥ずかしながら先日、よしもとよしともさんについて調べていたところ本作品を知りまして、私の大好きな華倫変先生も影響を受けたと知りとても興味を持ちました。後日国会図書館にてヤンマガのバックナンバーで読もうと思うのですが、他作品も読んでみたいと思いまして投票いたしました。
2019/08/25
恥ずかしながら先日、よしもとよしともさんについて調べていたところ本作品を知りまして、私の大好きな華倫変先生も影響を受けたと知りとても興味を持ちました。後日国会図書館にてヤンマガのバックナンバーで読もうと思うのですが、他作品も読んでみたいと思いまして投票いたしました。
2019/08/25
もう10年くらい前でしょうか。高校の時にCOMIC CUE vol.2 でよしもとよしとも様のツイステッドを読んでとても印象に残りました。
今では漫画はあまり読まなくなりましたが、さっき押し入れの整理をしていて、思わず読み返してみるとやっぱり他の漫画にはない響きを感じます。
10年前にも探しましたが、見つかるわけもなく、、、今日また調べてみてこのような素晴らしいサービスを知り一票を投じさせて頂きます。いつの日かオリジナルも読みたいです。
どうぞ宜しくお願い致します。
2014/05/04
もう10年くらい前でしょうか。高校の時にCOMIC CUE vol.2 でよしもとよしとも様のツイステッドを読んでとても印象に残りました。
今では漫画はあまり読まなくなりましたが、さっき押し入れの整理をしていて、思わず読み返してみるとやっぱり他の漫画にはない響きを感じます。
10年前にも探しましたが、見つかるわけもなく、、、今日また調べてみてこのような素晴らしいサービスを知り一票を投じさせて頂きます。いつの日かオリジナルも読みたいです。
どうぞ宜しくお願い致します。
2014/05/04
noteの記事(https://note.com/3wn/n/nd5941721ae37?sub_rt=share_b)で高木りゅうぞう氏の存在を知り興味を持ちました。現在とても入手困難ということで復刊を希望します。
2025/06/14
noteの記事(https://note.com/3wn/n/nd5941721ae37?sub_rt=share_b)で高木りゅうぞう氏の存在を知り興味を持ちました。現在とても入手困難ということで復刊を希望します。
2025/06/14
覚えてる人って30代後半位からかな?
確かミスターマガジンやヤンマガで読みきりを書いていましたよね。
切抜きで4~5話程は取ってあるのですが、全部読みたいですね。
最近の若い方々は一回も読んだことは無いはずなので可愛そうだな…
華倫変といい、マニアックな人ってなんで早死にするんだろ(泣)
2011/09/19
覚えてる人って30代後半位からかな?
確かミスターマガジンやヤンマガで読みきりを書いていましたよね。
切抜きで4~5話程は取ってあるのですが、全部読みたいですね。
最近の若い方々は一回も読んだことは無いはずなので可愛そうだな…
華倫変といい、マニアックな人ってなんで早死にするんだろ(泣)
2011/09/19
先日、友人から『高木りゅうぞう作品集』を見せてもらう機会があり、同時代にこの作品を享受できなかったことを悔やむとともに、強い感銘を受けました。
この作品を広く手に入れることができれば素晴らしいと思います。
2009/09/02
先日、友人から『高木りゅうぞう作品集』を見せてもらう機会があり、同時代にこの作品を享受できなかったことを悔やむとともに、強い感銘を受けました。
この作品を広く手に入れることができれば素晴らしいと思います。
2009/09/02
天才華倫変氏が死んだ・・・・もう彼の新作は出る事なく、彼に代わる彼の作品の世界観を感じさせる才能を持った著作も見あたる事なく、いつも彼の作品観の影を追ってそういった奇才の人を望んで過ごす。 その天才の彼が天才を感じたモノに今とても興味があります・・・きっと通常のモノ"[作品]"とは一つ違った素晴らしい‘ナニか’要素が含んでいることでしょう・・・と、そう憶測し期待出きるモノだと確信を置いて復刊を楽しみに待つ日々を、送ることでしょう・・・・。 両氏に冥福を添えて・・
2004/08/22
天才華倫変氏が死んだ・・・・もう彼の新作は出る事なく、彼に代わる彼の作品の世界観を感じさせる才能を持った著作も見あたる事なく、いつも彼の作品観の影を追ってそういった奇才の人を望んで過ごす。 その天才の彼が天才を感じたモノに今とても興味があります・・・きっと通常のモノ"[作品]"とは一つ違った素晴らしい‘ナニか’要素が含んでいることでしょう・・・と、そう憶測し期待出きるモノだと確信を置いて復刊を楽しみに待つ日々を、送ることでしょう・・・・。 両氏に冥福を添えて・・
2004/08/22
故高木りゅうぞうさんはミスターマガジンで大賞デビューされ、その後もヤングサンデーやスピリッツなどの賞を次々に受賞、まさに総ナメといった感じでした。内容は、例えるとたまたまつけたTVの深夜ドラマといった感じ。素直におもしろかったし、また読んでみたいです。今読めばまた新しい発見もできるでしょうし。そんな訳でよろしくおねがいします。
2004/01/19
故高木りゅうぞうさんはミスターマガジンで大賞デビューされ、その後もヤングサンデーやスピリッツなどの賞を次々に受賞、まさに総ナメといった感じでした。内容は、例えるとたまたまつけたTVの深夜ドラマといった感じ。素直におもしろかったし、また読んでみたいです。今読めばまた新しい発見もできるでしょうし。そんな訳でよろしくおねがいします。
2004/01/19
以前、よしもとよしともさんが、カバーって形で書いてるのを見てどんなマンガ家さんでどんなマンガだったのか、オリジナルが気になってました。
今日、本屋にぶらっと行った時、華倫変さんの単行本が出ていて亡くなったことを知って2ちゃんねるを見るとこの作者に影響を受けたと書いてあったのでますます読んで見たくなり、投票して見ようと思いました。
2003/11/10
以前、よしもとよしともさんが、カバーって形で書いてるのを見てどんなマンガ家さんでどんなマンガだったのか、オリジナルが気になってました。
今日、本屋にぶらっと行った時、華倫変さんの単行本が出ていて亡くなったことを知って2ちゃんねるを見るとこの作者に影響を受けたと書いてあったのでますます読んで見たくなり、投票して見ようと思いました。
2003/11/10
よしもとよしともさんが事あるごとにこの作品をベスト5に入る傑作だと書いている。漫画家でありながらもはや漫画家以外の何者かにもなってしまっているかのような素晴らしい作品を現在描くことのできるよしもとよしとも氏のこの審美眼に期待し、なにがなんでも読んでみたい作品です。
2003/08/09
よしもとよしともさんが事あるごとにこの作品をベスト5に入る傑作だと書いている。漫画家でありながらもはや漫画家以外の何者かにもなってしまっているかのような素晴らしい作品を現在描くことのできるよしもとよしとも氏のこの審美眼に期待し、なにがなんでも読んでみたい作品です。
2003/08/09
MRマガジン編集部の有志によって追悼編集されたほどの素晴らしい作家・作品を眠らすわけにはいきません。僕はその追悼編集本を手に入れることの出来た幸運な一人ですが、世の漫画好きにも高木りゅうぞう氏の作品を是非読んでもらいたいと切に願います。
2002/08/05
MRマガジン編集部の有志によって追悼編集されたほどの素晴らしい作家・作品を眠らすわけにはいきません。僕はその追悼編集本を手に入れることの出来た幸運な一人ですが、世の漫画好きにも高木りゅうぞう氏の作品を是非読んでもらいたいと切に願います。
2002/08/05
読者プレゼント用の非売品の本となると、復刊とは少し意味合いが違うかもしれません。
しかし、この作品集を読みたいと思っている方は潜在的に多いのでは、現在活躍する漫画家のなかにも彼からの影響を受けたひとが何人かいるのですから。
ここに、復刊を強く希望します。
2001/05/03
読者プレゼント用の非売品の本となると、復刊とは少し意味合いが違うかもしれません。
しかし、この作品集を読みたいと思っている方は潜在的に多いのでは、現在活躍する漫画家のなかにも彼からの影響を受けたひとが何人かいるのですから。
ここに、復刊を強く希望します。
2001/05/03