復刊投票コメント一覧

いるいるおばけがすんでいる

全28件

手元に置いておきたい

2024/12/11

七五調の「かいじゅうたちのいるところ」
三島由紀夫が関わっている
これほど興味を惹かれる旧訳って滅多にないと思います
読ませてください

2024/10/18

私は平成生まれですが、祖母の家にあった(或いは父が所持していた)この元版を読みました。小学生ころになってから「かいじゅうたちのいるところ」と同じ絵で同じ本だと思ったけれど、同世代の友人と微妙に話が合わず少し寂しい思いでした。訳が異なると、意味が異なって感じられるようにも思えるのですが、元の絵本はすでに処分されており、また元版を読んでみたいという気持ちがあります。

2022/11/19

美しい日本語に触れることは、大人にとっても子どもにとっても、心が豊かになる贅沢な体験だと思います。
私たち日本人の鼓動に馴染みある七五調の文章をぜひとも読んでみたいです!

2022/07/28

現在出回っているものは高額でとても手が出ない。図書館にも置いていないので、復刊していただきたい。是非読んでみたい一冊。

2020/05/07

翻訳に興味があり、現在のものと別の訳も読んでみたいので。

2018/07/02

かいじゅうたちのいるところ自体大好きなのですが、やはりこちらの旧訳版もすてがたいです。
ぜひぜひ、読んでみたい、読んであげたい一冊です。

2017/10/04

リズミカルな言葉

ぜひ、復刊してほしいと思います。

2014/12/30

この本が存在したという噂を聞いて。タイトル「いるいるおばけがすんでいる」からも、独特の言葉のセンスがうかがえる。手に取りたくなるタイトルだと思う。ぜひ読み比べてみたい。

2013/01/23

知人にお借りして読みました。訳のテンポがとても良くてぜひ手元にほしいです。

2013/01/16

大好きな本なのでぜひ復刊して欲しいです。

2012/09/08

読んでいて、テンポの良い言葉のおもしろさにわくわくします。ぜひ復刊してください。

2012/09/07

七五調の語り口、読み聞かせのボランティアを始めてから、読み比べてみる機会がありました。

現在流通しているものも素晴らしいですが、こちらも捨てがたいです。

読み比べてみる価値のある作品だと思います。

2012/05/29

こちらの訳を子供の時に読んでいたので、親しみが深いのです。絵本としてはこちらの方が相応しいとも考えています。

2012/05/09

タイトルからしてわくわくする!いろんな人にプレゼントしたい本。

2011/07/31

日本語に独特な七五調の響き、編集陣のおもしろさ。神宮輝夫さんの訳ももちろん名訳だと思いますが、両方あることで、同じ原作でありながら日本語の多彩さ(多才さ?)が味わいが深まるように思います。

2011/03/06

私が育ったのは、こちらの方とでした。なんともわくわくしてくるタイトル!!訳でどのように変わるか、確認して見たいのです。

2010/09/30

かいじゅうたちのいるところのもとになったもの、是非読んでみたいです

2010/09/26

小さい頃とても親しんだのが三島訳の本書でした。
いつの間にかぼろぼろになって散逸したのが悔やまれます。
映画化などブームになっている今こそ、神宮訳とは違うこの版も復刊を強く希望します。

2010/03/22

夫が子どもの頃にこの本が大好きだったので、『かいじゅうたちがいるところ』が大好きな子どもたちに、こちらもぜひ読み聞かせしたいです。

2010/02/21