復刊投票コメント一覧

極北 コルィマ物語

全16件

収容所群島を読んで、この本にも興味があります。

2014/08/18

辺見庸の本を読んで興味をもった。

2014/03/14

旧ソ連で最も過酷な収容所について知りたいです。
中古価格が高騰しているため、復刊希望します。

2012/08/15

復刊を強く希望しますが、抄訳ではなく全訳として出してくれることをそれ以上に希望します。

2011/12/08

辺見庸『水の透視画法』(共同通信社)で4ページにわたって紹介。これは2010年10月に共同通信社配信で地方新聞に掲載されたコラムで「シャラーモフの奇跡」と題した文章。ぜひ読んでみたいと思いました。

2011/10/29

図書館で借りた。買いたい。手元におきたい。指針としたい。
詩は帰ってくる 
と言ってもらいたいとき、
読み返したい。

2011/07/24

ぜひ読みたいです

2010/10/01

基準をどこに置くかにもよるけれど,作家としてみたとき,ソルジェニーツィンよりはすぐれているという評価があってもおかしくない作家です。Penguin Books で出ている英訳では,シャラーモフとソルジェニーツィンの関係を,チェーホフとトルストイの関係になぞらえていますが,なんとなくわかるような気がします。ソ連邦崩壊から20年,今改めてきちんと読まれるべき作家ではないでしょうか。

2010/10/01

復刊、楽しみにしています。

2010/02/15

「収容所群島」を批判する作家はこれまでソルジェーニツインしか知らなかった。この数日来、辺見庸が新聞連載エッセーでこの書に触れていることから興味を持ちました。

2010/01/26

私も辺見さんのエッセイを読んで読みたくなりました。

2010/01/25

1/25北海道新聞夕刊に逸見庸氏のコラムが掲載され、シャラーモフの引用があり是非とも読んでみたい。
68歳になる老生、シャラーモフを理解できそうです。

2010/01/25

辺見さんが、連載コラムで、絶賛していますよ。

2010/01/09

ソルジェニーツィンのそれよりもなお深い、人間に対する深い失望。
それを前にしながらもなお言葉を紡いだこの鬼気迫る文章には、いわく言い難い力があった。すばらしい一冊。

2009/03/10

ロシアではこの著者は「偉大な郷土の作家」という点が主に強調され、ソビエトロシア時代の不都合な点が忘れ去られようとしているそうです。
隣国ロシアの情勢を知るために大切な一冊と考えます。

2007/02/04

とりあえず。

2006/11/10