復刊投票コメント一覧

ヴェルヌ全集

全157件

ジュールベルヌは幼いころ読み、感動しました。また読みたいです。

2004/02/15

ヴェルヌはSFの原点です。

2004/02/13

SF、そらもう、ごっつー面白おまっせ!
阪神タイガースか、SFか! 行け行けー!

2004/02/12

学生時代はヴェルヌを原書で読みました。懐かしい思い出です。
ヴェルヌのフランス語は難しい!

2004/02/10

ヴェルヌの作品をもっと読みたいという気持ちに応えてくれるものがほしい。

2004/02/10

このところのSFの衰退は寂しい限りです。
原点に立ち帰って、わかりやすい通俗SFからSF文化を復興させようではありませんか。

2004/02/09

わかりやすくて面白いSFが好き! 哲学SFは大嫌い!

2004/02/08

小学生のころ、十五少年漂流記をはじめて読んでみて感動し、中学生のころ、さらに80日間世界一周や、地底探検、海底2万海里などで、夢のある世界につれていってもらいました。
現代では、ベルヌの描いた世界が現実になっているのもあり、
本当にすばらしい作家とおもいます。中年になった今はビデオでベルヌ作をみたりもしていますが、やはり、ベルヌの世界は本が一番です。ぜひ、ベルヌ全集を復刊してください。

2004/02/06

子供の時、よく読んだ。しかし簡略版だ。

2004/02/03

なんといってもSFは、わかりやすくて面白くないと。
哲学SF反対!

2004/01/30

ヴェルヌは原書に挑戦して挫折しました。

2004/01/25

全集が復刊してくれたらとても嬉しいです。
入手が難しい作品も多いそうですし。

2004/01/16

ジュール・ヴェルヌを読んで読書の楽しさを知りました。
是非復刊お願いします。

2004/01/07

ヴェルヌの独特な雰囲気が好きでたまらない高2です。是非復刊をお願いします。

2003/12/28

ヴェルヌファンなので、是非全集を復刊してもらいたいです。

2003/12/20

中学生の時に読んだヴェルヌが強烈な印象でした。子供にもこの思いを伝えたいです!!

2003/12/05

ジュール・ヴェルヌは、少年時代の希望の星です。
(1)「海底二万リーグ」、(2)「地底旅行」、(3)「八十日間世界一周」、(4)「十五少年漂流記」、(5)「月世界旅行」、(6)「気球に乗って五週間」、(7)「アドリア海の復讐」、(8)「神秘の島」、(9)「グラント船長の子供たち」、(10)「必死の逃亡者」、(11)「チャンセラー号の筏」、(12)「サハラ砂漠の秘密」、(13)「インド王妃の遺産」、(14)「世界の支配者」、(15)「征服者ロビュール」、(16)「動く人工島」、(17)「悪魔の発明」、(18)「オクス博士の幻想」、(19)「ミステリアス・アイランド」、(20)「氷のスフィンクス」、(21)「カルパチアの城」などなど、ひとたび読み始めたら止められない傑作SF & 海洋冒険 & 秘境冒険小説の数々を復刊できたら、とても素晴らしいと思います。
ぜひ復刊にご協力をお願いします。

2003/12/02

フランス語からの完訳と言う事も、うれしく思いましたし、ドキドキしながら徹夜で読んだこともありました。カバーも風景写真の印刷、原書を模写した挿絵、どれをとってもすばらしい全集でした。残念なのは、当時私が子供で、本を手に入れられなかった事です。
本が好きな子供たちに「お母さんはどんな本が好きだったの」と聞かれ
「ジュール・ヴェルヌの本が一番好きだった」と教えしました。ヴェルヌが亡くなってもうすぐ100年になろうとしています。ヴェルヌの本は
古本屋にもありませんでした。すばらしい本なので是非子供たちにも読ませてあげたいと思います。そして私自身も読んでみたいと思います。
今度は自分の本として・・・

2003/11/27

私も「全24巻」の完全復刊を望みます! どうして「16
巻」だけの復刊なのか、理解に苦しみます。 期待のし過ぎ
かもしれませんが、ジュールベルヌなら全部読んでも面白そ
うです。

2003/11/26

友達も少なくいつも寂しくしていた子供の頃、この本だけが私の楽しみでした。一番好きな本でした。古本屋で探しても見つけることが出来ませんでした。親になった今、本が大好きな子供たちに「お母さんはどんな本が好きだったの」と聞かれ、「ジュール・ヴェルヌ」の名前がすぐに出たのです。自分でも驚きでした。当時生活していくだけで精一杯だった両親に、本がほしいとは言えませんでした。本からの感動は今も心の中に残っています。
ジュール・ヴェルヌが亡くなってもうすぐ100年になろうとしています。
1967-1969年の集英社のジュール・ヴェルヌ全集は、どうしても手に入れたい一冊でした。
子供にも読ませてあげたいと思いますし、私自身も読んでみたいと思います。今度は、自分の本として・・・

2003/11/26