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復刊投票コメント一覧
戦犯裁判の錯誤
全28件
東京裁判について調べていたら
この本も読みたい一冊となりました。
2006/12/27
東京裁判について調べていたら
この本も読みたい一冊となりました。
2006/12/27
清瀬一郎の『秘録東京裁判』で言及されており,読んでみたいです。
2006/08/17
清瀬一郎の『秘録東京裁判』で言及されており,読んでみたいです。
2006/08/17
ハンキー氏がどのような構成で「戦犯裁判」特に極東裁判について論証しているのか確認したい。
当時の国際法を当時の識者がどのように認識していたのか知ることは、非常に重要なことだと考えます。
2006/07/21
ハンキー氏がどのような構成で「戦犯裁判」特に極東裁判について論証しているのか確認したい。
当時の国際法を当時の識者がどのように認識していたのか知ることは、非常に重要なことだと考えます。
2006/07/21
不戦条約の英国側締結当事者の一人だったハンキー卿は、イギリス政界の重鎮であり、歴代イギリス内閣の大番頭として、実際の英国政治と外交に深く関与していた。
そのハンキー卿は、「パル(パール判事)の不戦条約解釈は絶対に正しい」と、この書籍で主張しているという。
国立国会図書館に蔵書されているこの書籍は、現在破損が著しく、複写サービスでの提供も謝絶される状態が続いている。
是非、復刻していただきたい著作である。
2006/07/20