復刊投票コメント一覧(人気順)

純生キッド

全52件

コミックス自体は持ってるのですが、沢山の人に読んで貰いたいですね。
林檎ちゃんがとにかく好きで、各話の終わりが暖かくて今でも大好きな作品です。
話もギャグも楽しく、この作品で使われたネタは今でも知人と話の最中に出てきたりする位名作です

2004/08/16

少年誌のガンガンの中でも異色で、
当時のコミックの中でもダントツに面白かったのを覚えています。
いつのまにか単行本を無くしてしまい、
注文をしようと調べていたら、廃刊になったことを知り、
こちらでリクエスト投票をすることにしました。
紙媒体でもう一度猫乃(児嶋)都さんの作品を見たく思います。
是非よろしくお願いします。

2004/01/16

昔、発売と同時に行きつけの本屋さんに買いに行ったところ、地元での認知度があまりにも低かったために置いてありませでした。そこで取り寄せて欲しいと注文したところ、そのほかに注文した本は入荷するものの、この本だけは何度注文してもまったく取り寄せてもらう事が出来ずに今に至っているので、出来ればDQ4コマ漫画時代から応援していた漫画家さんなので(今はホラー漫画を書いているようですが)復刊してもらって手に入れたいと思います。

2003/09/09

この方、旧エニックス系マンガの作家陣の中では
ダントツで画力がある人だったという記憶があります。

現在 周りの作家さんと比べてみても さほどほころびが
見えない所を見ると、やはり創世記のガンガン作家陣を知る上では
欠かせない作家さんであると言う事は 言うまでもないかと思います。

2003/04/04

中古で買った物を持ってはいるのですが(発売当時は出ている事がわからなかった…子供だったし)、中古以外もうどこにも置いていないのに等しいので、大体のは外側は紙焼け起こしてますし、昔の紙と言うことで微妙に黄色がかってます。ぜひとも復刊させてほしいです。白い綺麗な紙で純生が見たい!

2003/03/17

子供の頃、友達の部屋にあった月刊誌で
2~3話読んだだけなのですが、
話が面白くて、その上、絵が上手でオシャレなので
密かに大好きでした。ずっと気になっています。
ぜひ、もう一度読みたいと思いココに投票してみました。
最終回がどうなったのかとても気になります。

2003/03/01

児嶋都先生の絵がとても好きなので…今発売されているのは全部もっているのですがホームページを拝見いたしましたところ、是以前にも何冊か本が出ていることがわかり、とても読みたくなったのでこちらにお願いしようと思いました。とても素敵な絵なのでぜいぜひ復活させてください。お願いいたします。

2003/01/28

中学時代にわざわざ取り寄せて入手した本ですが…
何を血迷ったか手放してしまいました。
ですが…徐々に後悔の念に押しつぶされておりました。
あの耽美な絵に、痛快なギャグ…悶え死にそうです…
是非とも復刻をっ!今一度…この手にしたいです。

2002/08/04

たしか・・・ドラクエ4コマででてましたよねぇ
懐かしいなァ・・・
最近はホラーを書かれていたのは全く知りませんでしたが、
あのまま綺麗絵に行かなかった児嶋さんを考えると、複雑な心境です。

ただ、ひとつ言えることは、

純生はよいィ!

のです。
だから、出れば即決ですね。即決。キマリ。

2002/05/30

子供の頃、友達の家で1度読んだだけなのですが、すっごく面白かった記憶があります。ぜひまた読みたい!復刊お願いします!

2013/01/01

サイコーに面白かった記憶があります。
何で手放してしまったのか・・・

2010/03/23

記憶を確かめたい。

2009/03/11

他の本は手に入ったのですが、これだけが見つかりません……。どういう内容かも知らないのですが、だからこそ是非読んでみたい。

2008/01/21

貸したままかえってこないままン年・・・
やっぱり手元に欲しい!!

2007/07/31

おねがいします!

2007/01/09

10年くらい前貸してもらって読み、面白かった記憶があるのでもう一読みたいと思っています。

2006/05/09

自分はコミック持っていますが読みすぎてボロボロです… 持ってない方に是非読んでもらいたいので!! 絵柄、ギャグセンス、どれを取っても素晴しいです。こんな作品を埋もれさせるんんて勿体ない!

2005/10/16

ギャグが独特で面白かったなぁ~。
今時の漫画にはないものを持っている、という感じ。

私は持っていますが、他の方のためにプッシュ。

2005/04/18

児嶋先生の絵はとても綺麗で大好きです。林檎ちゃんもかっこ良くてとても好きな作品だったので、是非また読みたいです!

2005/03/18

ぜひ読みたいです

2005/03/16