復刊投票コメント一覧
ガラスの仮面 未刊行分
全312件
小学生の時に読み始め、高校時代に「紅天女」稽古シーンが延々続くところで挫折してしまいそのままになっていたところ、最近「ガラスの仮面」がまだ続いていることを知り読者として戻ってきました。未刊行分があるというのも最近知りました。こんなブランクがあってもまた夢中になれる漫画はそうそうないと思います。是非未刊行部分を出版していただきたいと思います。
2012/10/27
小学生の時に読み始め、高校時代に「紅天女」稽古シーンが延々続くところで挫折してしまいそのままになっていたところ、最近「ガラスの仮面」がまだ続いていることを知り読者として戻ってきました。未刊行分があるというのも最近知りました。こんなブランクがあってもまた夢中になれる漫画はそうそうないと思います。是非未刊行部分を出版していただきたいと思います。
2012/10/27
美内先生がお亡くなりになってしまわれるか、私たちファンが亡くなるか、というところまで近づきつつあります。未発表の分を発行していただければ、こんなに嬉しいことはありません。後世にも語り継がれる名作です。ぜひ復刊してください。
2012/02/05
美内先生がお亡くなりになってしまわれるか、私たちファンが亡くなるか、というところまで近づきつつあります。未発表の分を発行していただければ、こんなに嬉しいことはありません。後世にも語り継がれる名作です。ぜひ復刊してください。
2012/02/05
長年コミックスで愛読してきました。最近になって雑誌連載時は違ったストーリーだったことを知ってしまいました・・。そんなの、読みたくなるに決まってるじゃないですか!!お願いします、いつかきっと読めるようにして下さい。売れると思いますよ~。。
2011/09/26
長年コミックスで愛読してきました。最近になって雑誌連載時は違ったストーリーだったことを知ってしまいました・・。そんなの、読みたくなるに決まってるじゃないですか!!お願いします、いつかきっと読めるようにして下さい。売れると思いますよ~。。
2011/09/26
どーしても「おやりなさいませ」が見たい。
がらかめファンとしては迷走していたあのころを把握しておきたいのです。
「別冊花とゆめ」と同じ雑誌スタイルでかまわないのでまとめてよみたいのです。
どうぞよろしくお願いいたします。
2011/09/01
どーしても「おやりなさいませ」が見たい。
がらかめファンとしては迷走していたあのころを把握しておきたいのです。
「別冊花とゆめ」と同じ雑誌スタイルでかまわないのでまとめてよみたいのです。
どうぞよろしくお願いいたします。
2011/09/01
人生の大半をかけて見続けている大切な本だからです。
この本を読み、演劇を志した日々は昨日のことのようです。
大人になった今でも、チラッと読み返せば、青春時代に戻れる、そんなガラスの仮面に、刊行していない部分があるのならば、それは絶対見てみたいと思います。
是非よろしくお願いいたします。
2011/08/22
人生の大半をかけて見続けている大切な本だからです。
この本を読み、演劇を志した日々は昨日のことのようです。
大人になった今でも、チラッと読み返せば、青春時代に戻れる、そんなガラスの仮面に、刊行していない部分があるのならば、それは絶対見てみたいと思います。
是非よろしくお願いいたします。
2011/08/22
確かに連載時の原稿を改稿し始めてだいぶ経ちます。
当時連載されていた雑誌を切り抜いて持っている部分も多くありますけど・・・
やはり当時のものを読んでほしいとも思うのは事実です。
2011/08/13
確かに連載時の原稿を改稿し始めてだいぶ経ちます。
当時連載されていた雑誌を切り抜いて持っている部分も多くありますけど・・・
やはり当時のものを読んでほしいとも思うのは事実です。
2011/08/13
原作者の美内先生は『雑誌と単行本では流れのつけかたが違う』というような理由から加筆修正を加えるようになったみたいですが、自分が掲載当時に読んだものと単行本では話が全く違う部分があります。
そして、その作業に収集がつかなくなったせいか、一部のエピソードを無かった事にして再び連載……。
最初の掲載当時のものと、新たに連載されているもの。
そして単行本との違いを改めて比較してみたい。
当時の原稿自体は、現在の連載で一部切り張りされているので、生原稿からの復刻は事実上不可能。
印刷所に製版が残っていればまだ復刻の余地はありそう。
2011/08/13
原作者の美内先生は『雑誌と単行本では流れのつけかたが違う』というような理由から加筆修正を加えるようになったみたいですが、自分が掲載当時に読んだものと単行本では話が全く違う部分があります。
そして、その作業に収集がつかなくなったせいか、一部のエピソードを無かった事にして再び連載……。
最初の掲載当時のものと、新たに連載されているもの。
そして単行本との違いを改めて比較してみたい。
当時の原稿自体は、現在の連載で一部切り張りされているので、生原稿からの復刻は事実上不可能。
印刷所に製版が残っていればまだ復刻の余地はありそう。
2011/08/13