復刊投票コメント一覧
チョコレート工場の秘密
全188件
リメイク版の映画をみてチョコレート工場に本格的にはまり、新訳の方を購入したのですが、小さいころ初めて読んだ時(もちろん旧訳の方です)の興奮は感じられませんでした。もう一度、あの興奮を味わいたいです。
2006/05/03
リメイク版の映画をみてチョコレート工場に本格的にはまり、新訳の方を購入したのですが、小さいころ初めて読んだ時(もちろん旧訳の方です)の興奮は感じられませんでした。もう一度、あの興奮を味わいたいです。
2006/05/03
チャーリーとチョコレート工場の原作となる新書を読みました。各々個人の好みもあると思いますが旧訳・田村版の方がこども達には楽しいようです。私自身もそう思いました。現在田村版は絶版のため入手困難で図書館でも予約待ちの状態です。日々の読み聞かせ用にぜひ購入したいと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。
2006/04/04
チャーリーとチョコレート工場の原作となる新書を読みました。各々個人の好みもあると思いますが旧訳・田村版の方がこども達には楽しいようです。私自身もそう思いました。現在田村版は絶版のため入手困難で図書館でも予約待ちの状態です。日々の読み聞かせ用にぜひ購入したいと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。
2006/04/04
新訳、新イラストより前の方が好きだからです。色々なところを探しましたが見つかりませんでした。でも、このサイトを発見し、復刊を願ってこのためだけに登録しました。
2006/02/19
新訳、新イラストより前の方が好きだからです。色々なところを探しましたが見つかりませんでした。でも、このサイトを発見し、復刊を願ってこのためだけに登録しました。
2006/02/19
昨年公開の映画を観て、非常におもしろかったのですが、
映画を観る直前に本屋で覗いた某絵本では、
ラストが少々違っていたようです。
映画も原作も、家族が興味を持っているので、
ぜひ旧作の方を手に入れたいと思います。
挿絵も旧作のままだと嬉しいです。
やはり、不思議なお話には不思議な絵と文が不可欠だと思うし、
いかにも子供向け、といった本には食傷気味です。
2006/02/01
昨年公開の映画を観て、非常におもしろかったのですが、
映画を観る直前に本屋で覗いた某絵本では、
ラストが少々違っていたようです。
映画も原作も、家族が興味を持っているので、
ぜひ旧作の方を手に入れたいと思います。
挿絵も旧作のままだと嬉しいです。
やはり、不思議なお話には不思議な絵と文が不可欠だと思うし、
いかにも子供向け、といった本には食傷気味です。
2006/02/01
田村氏の訳が本当に本当に好きです。
今日的な見解からすると不穏当な表現があるのは確かですし、そ
ういった点を鑑みての絶版/新訳への統一になったのかもしれな
いなと云うことも想像はできます。
然しながら、あの柳瀬氏の訳は拙すぎます。
氏の著作は何点か読んでおり、それなりに好きな作家だったので
すが、一言で云って幻滅しました。
田村氏が既に鬼籍の人であり、改訂についての遺族の了承が得ら
れないということですが、例えば手塚治虫や江戸川乱歩の幾つか
の作品のように、断り書きを入れての発刊という形式であれば不
可能ではないように思われるのですが、どうでしょう。
手塚氏や乱歩を引き合いに出すだけの名作であり、名訳だと思い
ますので。
シンデルマンのあの地獄絵図のような、鬼気迫る挿絵とセットで
是非お願いします。
2005/12/20
田村氏の訳が本当に本当に好きです。
今日的な見解からすると不穏当な表現があるのは確かですし、そ
ういった点を鑑みての絶版/新訳への統一になったのかもしれな
いなと云うことも想像はできます。
然しながら、あの柳瀬氏の訳は拙すぎます。
氏の著作は何点か読んでおり、それなりに好きな作家だったので
すが、一言で云って幻滅しました。
田村氏が既に鬼籍の人であり、改訂についての遺族の了承が得ら
れないということですが、例えば手塚治虫や江戸川乱歩の幾つか
の作品のように、断り書きを入れての発刊という形式であれば不
可能ではないように思われるのですが、どうでしょう。
手塚氏や乱歩を引き合いに出すだけの名作であり、名訳だと思い
ますので。
シンデルマンのあの地獄絵図のような、鬼気迫る挿絵とセットで
是非お願いします。
2005/12/20
小学生のときにずっと愛読していて、何度読んでもドキドキしたのを覚えています。
最近、新訳で出版されましたが、それでなくて、どうしても田村訳版、しかも、あの挿絵のものが読みたい一心で、この投票に至っています。
小さい頃のドキドキを、またもう一度、どうしても味わいたいのです!!!
2005/11/11
小学生のときにずっと愛読していて、何度読んでもドキドキしたのを覚えています。
最近、新訳で出版されましたが、それでなくて、どうしても田村訳版、しかも、あの挿絵のものが読みたい一心で、この投票に至っています。
小さい頃のドキドキを、またもう一度、どうしても味わいたいのです!!!
2005/11/11