復刊投票コメント一覧
リンクの冒険 1・2巻
全265件
小学生の頃ゼルダの伝説と合わせて繰り返し読み続けた乱丸さんのリンク、
最後どうなったのか三〇年近くたっても心のどこかで気になり続けていました。
私だけでは無かったのだと嬉しい反面
完結の未発行は残念無念です。
何とかならないのでしょうか?
2014/05/17
小学生の頃ゼルダの伝説と合わせて繰り返し読み続けた乱丸さんのリンク、
最後どうなったのか三〇年近くたっても心のどこかで気になり続けていました。
私だけでは無かったのだと嬉しい反面
完結の未発行は残念無念です。
何とかならないのでしょうか?
2014/05/17
当時わんぱっくコミックで1番好きな作家さんで1番好きな作品でした。わんぱっくコミックの発売日には必ず買いに行き、リンクの冒険の続きを真っ先に読んでいました。コミックの発売日に購入し、3巻をずっと待っていたのですが、休刊になり。。おぼろげにラストは覚えているのですが、手持ちにある2巻以降の展開、やはりコミックでしっかりと最後まで読みたくて。。ゼルダの伝説と合わせて完全復刊、切に希望します!
2012/06/02
当時わんぱっくコミックで1番好きな作家さんで1番好きな作品でした。わんぱっくコミックの発売日には必ず買いに行き、リンクの冒険の続きを真っ先に読んでいました。コミックの発売日に購入し、3巻をずっと待っていたのですが、休刊になり。。おぼろげにラストは覚えているのですが、手持ちにある2巻以降の展開、やはりコミックでしっかりと最後まで読みたくて。。ゼルダの伝説と合わせて完全復刊、切に希望します!
2012/06/02
毎月わんぱっくが発売されるのをどんなに楽しみにしていたか。この作品を読むために買っていました。自分が3人の子持ちなった今でも、乱丸先生のリンクとゼルダ姫が大好きです。
2011/06/20
毎月わんぱっくが発売されるのをどんなに楽しみにしていたか。この作品を読むために買っていました。自分が3人の子持ちなった今でも、乱丸先生のリンクとゼルダ姫が大好きです。
2011/06/20
原作をベースとしつつ膨らませたストーリー展開が素晴らしかったです。
雑誌連載版は完結しているとのことですが、自分は単行本でしか読んでいないので、結末がどうなったのかを知りません。既刊である1,2巻の復刻にとどまらず、完結版のリリースを希望する意味で1票です。
2011/03/06
原作をベースとしつつ膨らませたストーリー展開が素晴らしかったです。
雑誌連載版は完結しているとのことですが、自分は単行本でしか読んでいないので、結末がどうなったのかを知りません。既刊である1,2巻の復刻にとどまらず、完結版のリリースを希望する意味で1票です。
2011/03/06
もう20年は経つのでしょうか。
姫が「私はまだ魔法が使えます。回復の術でも、××(曖昧)の術でもないけれど……」とのたまう回までは連載で読んだのですが、それ以降の展開が今更ながら猛烈に気になって……。
当時の子供心にも残る丁寧な作画のみならず、獣人の師匠等オリジナルの設定とゲーム本来の内容の取り混ぜ方が絶妙でした。完結まで収録した完全版を是非発行して頂きたく思います。
2010/10/16
もう20年は経つのでしょうか。
姫が「私はまだ魔法が使えます。回復の術でも、××(曖昧)の術でもないけれど……」とのたまう回までは連載で読んだのですが、それ以降の展開が今更ながら猛烈に気になって……。
当時の子供心にも残る丁寧な作画のみならず、獣人の師匠等オリジナルの設定とゲーム本来の内容の取り混ぜ方が絶妙でした。完結まで収録した完全版を是非発行して頂きたく思います。
2010/10/16
小学生の頃に読んだリンクの冒険の最終話が
創作の原点になるくらい感動を覚えました。
20年以上たってもずっと記憶底に残っています。
未収録分も含めて復刊してほしい。
ゼルダシリーズの漫画では最高の名作です。
2010/09/03
小学生の頃に読んだリンクの冒険の最終話が
創作の原点になるくらい感動を覚えました。
20年以上たってもずっと記憶底に残っています。
未収録分も含めて復刊してほしい。
ゼルダシリーズの漫画では最高の名作です。
2010/09/03
読んでみたいのですが、周辺のコアなファンでも持っていないと言うのでリクエストします。既刊されていたものは、最終話が無いそうなので、ぜひ最終話入りでの復刊を期待しています。
2010/03/03
読んでみたいのですが、周辺のコアなファンでも持っていないと言うのでリクエストします。既刊されていたものは、最終話が無いそうなので、ぜひ最終話入りでの復刊を期待しています。
2010/03/03
今思い返しても至高の漫画であったと思います。 自分の人生から漫画というものを切っても切れない特別なものとしてしまったきっかけの作品です。 今ではもう記憶の片隅で、おぼろげにしか浮き上がってこない最終回のラストシーン… 1~2巻の復刊は当然のこと、できるならば単行本未収録であった部分もこの機会に復刊していただきたく思います。 子供の頃に最もワクワクさせ、ハラハラさせ、喜ばせ、悲しませ、感動させてくれたこの漫画、絶対に忘れたくないんです。
2010/01/09