復刊投票コメント一覧
ウォークマンの修辞学
全7件
ある種の古典として。80年代初頭の記録として。
2009/09/11
ある種の古典として。80年代初頭の記録として。
2009/09/11
現在、東京芸大でサウンドスケープという分野に関する研究しているところです。今の研究活動を実際にできるように「ウォークマンの修辞学」という論文を読みたいと思います。
2009/05/18
現在、東京芸大でサウンドスケープという分野に関する研究しているところです。今の研究活動を実際にできるように「ウォークマンの修辞学」という論文を読みたいと思います。
2009/05/18
私は現在大学生で、レポート課題の際に先生が参考文献として「ウォークマンの修辞学」を教えてくださいました。しかし、探しても見つからない、もう手に入らない状態ということに直面してとても残念な気持ちになりました。ぜひ読んでみたいので、復刊をお願いいたします。
2006/06/26
私は現在大学生で、レポート課題の際に先生が参考文献として「ウォークマンの修辞学」を教えてくださいました。しかし、探しても見つからない、もう手に入らない状態ということに直面してとても残念な気持ちになりました。ぜひ読んでみたいので、復刊をお願いいたします。
2006/06/26
この頃、老若男女にかかわらず、耳に何かを、突っ込んで、そこ
からコード(電線)をたらして歩いている人たちを、よく見かけ
るので、興味がある。 そうやって、街という広い世界の中に居
るにも、かかわらず「自分の世界」に、どうして「こもる」の
か?
2005/08/19
この頃、老若男女にかかわらず、耳に何かを、突っ込んで、そこ
からコード(電線)をたらして歩いている人たちを、よく見かけ
るので、興味がある。 そうやって、街という広い世界の中に居
るにも、かかわらず「自分の世界」に、どうして「こもる」の
か?
2005/08/19
正直申しまして読んだことがございません。
しかし鈴木晶著『バレエの魔力』(講談社現代新書)にて本書の引用があり、興味をひきました。
ウォークマンをしながら街を歩く、ということはどういうことを示すのか。
20年以上前に書かれた本書ではありますが、読んでみたいと思わせる一冊だと思います。
2005/08/11