復刊投票コメント一覧
投票コメント
全10件
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ライヒは、それ以降のあらゆる身体指向の心理療法の源流です。その主著が入手できないというのは問題です。GOOD!2
それから、この邦訳には重大な欠陥があって、著者ライヒの意向をまったく無視する形で、第3部「精神分析からオルゴン物理学へ」が省略されています。ライヒにはある種の「危うさ」があることは否めませんが、それでもそういう「危うさ」の部分も含めて原典を出来る限り忠実に翻訳していただかないと、読者が自分で考えて判断するチャンスを奪うことになるはずです。
よって、省略された部分も含めた“完訳版”での復刊を求めます! (2011/05/13) -
防衛機制と抵抗の処理に関して、現在でもライヒの「性格分析」以上に優れた本はありません。 (2011/04/25)GOOD!1
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精神分析を勉強するにあたって一度読んでみたいと思っています。復刊お願いします。 (2010/08/01)GOOD!0
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精神分析を学ぶ際に非常に重要な書籍であるため。 (2010/01/13)GOOD!0
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何故、絶版!?GOOD!0
と言いたいです。力動的なアセスメントを学ぶために、
手元におきたい本です。復刊よろしくお願いします。 (2009/11/19) -
「性格の鎧」という鍵言葉はよく耳にするものの、実際に読んだことがなく、ぜひ復刊して欲しいと願います。 (2008/02/14)GOOD!1
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カウンセリングの面狂に不可欠 (2007/05/03)GOOD!0
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古典として重要。本書と同等、またはそれ以上に巻末の「ウィルヘルム・ライヒの悲劇-その理論と技法の再検討-」という小此木先生の講演記録と本書の解説の役割を果たす「あとがき」は読まれるべき。 (2006/08/30)GOOD!0
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興味あり (2005/06/05)GOOD!0
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図書館に行っても開架棚にはなく、書庫から出してもらわなければならないほど、読まれていない(?)かも。それでも、精神分析を学ぶ人は必ず読むべき本なので、入手できないのは残念です。 (2005/05/22)GOOD!0
いま~じゅ太郎