復刊投票コメント一覧(人気順)

擬態うつ病

全23件

ごく近しい人に数人、うつと診断された人がいます。
そのうち2人は薬の投与で元気になりました。
しかし、残りの一人はどうも他の2人とは違います。
今のままの治療で良いのか?それとも『擬態』ではないのか?
是非、読んでみたい1冊です。

2007/01/05

林先生のHPを見てこの本のことを知りました。知った時期が遅かったからか、どこの本屋にも売っていませんし、古本屋でもなかったので…。普通のうつ病のありきたりのことを書いた本じゃなさそうなのでぜひ読んでみたいです。

2006/07/22

買おう買おうと思っているうちに、気づいたら絶版に…(涙)中古本の価格が高騰していて、3000円以上で出品されています。高値で売れることがわかっている業者が買占めを行ってもいます。本当に欲しいと思っている人のために、ぜひとも復刊していただきたいと思います。

2006/01/17

読むとショックを受ける方もいらっしゃると思いますが
ホントの事を知りたい方もいらっしゃると思うので。

ホントのうつ病の方と、同じような症状がでているがうつ病ではない人がいるという事実や問題点をわかりやすく著している。

2005/11/23

著者;林公一氏のHPをいつも拝見しています。読者への回答をみると常に真摯で誠実であり、非常に優良なサイトであると感じています。
HP内で「擬態うつ病」の本について紹介はされていますが当然内容までは見ることができず、とてももどかしい思いをしています。

2005/10/10

著者のサイトでこの本を知りました。
内容は、タイトルの事柄を掘り下げる事によって、本来のうつ病とは何かを理解するというスタイルのものです。
ところが現在重版未定により、古本がネットオークションで高値で取引されているとの事、この本の本来の意義を考えれば、残念でなりません。
私を含め、必要な人が大勢いる本であると思います。

2005/05/17

読みたいです。

2007/12/04

林先生のWebサイトを見て興味を持ったのですが、
絶版とのことで、残念です。
復刊されたら購入し、こういった病気に理解のない家族などに勧めたいと思っています。

2007/03/15

現在に必要な一冊だと思われます。本当にうつ病で悩まされている患者とは違い、ナンチャッテ病人をはびこらせることの防止にもなるはずです。

2007/03/03

身近に擬態うつ病の疑いが強い人物が居るので。

2007/01/15

読んでみたいです。

2006/12/22

うつ病について、こういった視点で書かれているものが無いような気がする。
「自称うつ病(←あえて言ってます)」が増えている今こそ、読まれるべき本だと思います。

2006/05/21

古本でも手に入りません。お願いします。

2006/05/12

廃刊になるのが勿体無い本です。

2006/02/18

図書館で借りて読みましたが私自身元夫が擬態うつ病で家族としてはどうすればいいのか苦しみました。
同じように苦しんでいる周囲の人の為にも是非復刊していただきたいです。

2005/10/20

内容自体にも興味がありますが、ユーズドにプレミアが付いて結
構高くなってます。

2005/10/07

インターネットの古書ではプレミアがついており、4倍以上の値段で販売されています。
ぜひ復刊を希望します。

2005/10/06

ホームページで興味を持ちました。

2005/09/01

一度読みたい

2005/08/24

自分が擬態うつかどうか確認したいです。

2005/08/08