復刊投票コメント一覧

集英社文庫版 ラテンアメリカの文学 全10巻

全43件

買いたいです

2023/10/27

まさかの絶版。是非。

2022/06/03

10代のころに読んで大きな影響を受けた作品ばかりです。
いまの若い世代にも受け継がれていってほしい。

2021/08/20

アストリアスの「大統領閣下」をようやく読み、残りも是非読みたくなりました。

2013/09/13

読んでみたい。

2013/04/07

読みたい!

2013/03/06

読みたい

2013/01/20

文庫で読めるラテンアメリカ小説コレクションは貴重。

2012/02/16

翻訳家の木村榮一さんが褒められていた、『石蹴り遊び』(上・下) コルタサル がとても読みたい。

2012/02/06

勧められる割に手に入らないラテンアメリカ文学の現在読めない本を単行本ではなく文庫本で読めたとしたら幸せ。
もっとラテンアメリカ文学を単行本も文庫も充実させて欲しい。

2011/10/09

読んだことがない。

2011/07/14

全部復刊希望。

2011/05/20

カルペンティエール読みたい。

2011/04/21

世の中80年代ブームならば、中南米文学も復刻でしょ。

2011/04/12

プイグが好きなので、彼の小説を読みたい。

2011/02/21

ラテンアメリカ文学大好きです。ぜひ復刊を。

2011/01/16

中古に4,000円近く払うお金もなく、でも読みたい。このまま埋もれてしまうにはあまりにもったいない作品群です。どうかお願いします。

2010/12/12

名著揃いです。ぜひ復刊を。

2010/12/03

ラテンアメリカ文学「ブーム」を知らない若い人たちに接するチャンスを与えてあげてほしい。値段はちょっと高めでも構わないから是非文庫で。

2010/08/29

この文庫が毎月1巻ずつ刊行されるたびに、特に何の感慨もなく当然のように購入していたが、いざ実際に絶版になってみると、いかにこれらの本が貴重であったか認識を新たにさせられる。現在、ラテンアメリカ文学で文庫で購入できる作品は極めて少ない。若い人たちが読みたくても読めない状況を何とかしてあげたい。1票を投じる所以である。

2010/03/06