復刊投票コメント一覧

アクリルロボットの工作

全20件

小学生の頃の憧れでした。

2014/05/13

小学生の時、小遣いを貯めて買った本です。
最近RaspberryPiやArduino等プログラミング可能なコンパクトな電子部品が出てきて、これらを乗せるための土台として参照しようと思い実家を探したのですが、親に廃棄されていました。

現在、このような汎用的な部材・工具で作る歩行ロボットの製作を扱った書籍が無い様に思います。

当時、スーパーインセクトのラジコンバージョンは重量過多で実用的ではなかったらしいですが、電子デバイス、モーター、バッテリー等が飛躍的に進歩した今だといろいろできるのではないでしょうか?

同シリーズのモーターカー、テクノボットの製作の復刻も期待したいです。

2013/09/26

中学生当時、友人とハマッてこの本からいくつもロボットを作りました(初めて東急ハンズの存在を知ったのもこの時でした)。息子に読ませたいので復刊希望します!

2013/06/30

子供の頃、図書館にあったこの本を何度も借りて読みました。でも材料を買えなくて作れなかったり・・・。
大人になった今、是非この本を所有して、アクリルロボットを作りまくりたいです。

2012/05/13

当時、ワクワクして読んだ覚えがあります。
息子にも見せてあげたいと思います。

2012/01/29

ロボットの自作はかなり根付いているが、いきなり自立歩行ロボットは敷居が高い。もっと手軽に工作を楽しむという面で、今でも実に面白い本だと思う。持っていたのだが、人に貸しているうちに無くなってしまった。今ではこれに載っているロボットはキット化されて販売されていたりもするが、是非手元に置いて、時々目を通したい本。

2010/10/17

発売当時小学生だったが、その後の人生に大きな影響を与えた本。
横浜・関内にある有隣堂でその本を見つけ、自転車で家までお金を取りに猛ダッシュした記憶があります。
今でもホームセンターに行ってアクリル板を見ると、当時を懐かしく思い出します。
最近、ロボットコンテスト(ロボコン)が流行っていますが、アクリルロボットはそのルーツだと思います。ですから今でも本の魅力は陳腐化していないと思います。

2009/07/28

とても懐かしいです……。

2009/07/24

この本の著者の三井康亘です。皆さんのコメント、大変嬉しく拝見して、感激しています。当時、作ったアクリルロボットの多く・・・30年ほど経過・・・は、今でも動きます。ギヤボックスとかは、当時と違うので、手直しは必要ですが、基本的コンセプトは、そのままに、進化したロボット工作本が出来ると思っています。

2009/07/12

こどもの頃この本と出会い非常に嬉しかったのを覚えています。当時は上手く作れませんでしたが、また再挑戦したい思いでいっぱいです。キットで買うこともできますが、今の子供達に1から自分の手で作る楽しみも知って欲しいし、それに値する本だと思います。

2009/02/18

昔作ったアクリルロボットをぜひもう一度作ってみたいため

2009/01/13

昔ある大学の教育学部技術科で教育していたとき、「アクリルロボットの工作」に出会いました。教育用教材にするために改造しましたが、ずいぶん苦労してデザインしたことを思い出します。三部作を持っておりましたが、その大学を辞めたときに学生にプレゼントしました。今度、外国でも教えることとなり、復刊されれば是非買いたいと思っています。アクリルロボットという懐かしい名前に出会って、つい投稿してしました。

2009/01/12

三部作は数少ない愛読書のひとつです。今見てもアクリルロボットの機能的な美しさは色褪せていないと思います。ロボクラフトで遊びつつこの本を見るのも良いのではないかと思います。

2008/10/21

実家にありますが、本書は設計図がアクリル板カットの実寸型紙のようになっており、
昔、型紙のように使ってしまったのでボロボロです。きれいな本がほしいです。
本書含め、3部作全て。

2008/10/07

昔持ってました。

2008/07/27

子供の頃、この本は持っていても作る技量がありませんでした。
作ることができる年齢になったら、本がどこかにいってしまいました。
この本にでてくるアクリルロボットは、古さを感じない美しいものだと思います。
いま、ぜひ作りたいので復刊を希望します。

2008/04/12

小学生の頃、この本を読んで工作の楽しさに目覚めました。
思いつきを形にしていく楽しみにあふれたこの本を是非、復刊して頂きたいと思います。

2007/01/22

小学生の頃、これを読んで六本足の蟻ロボットを作ったのは良い思い出です。
体長30cmもある巨大蟻でしたが(笑)

この本で作れるロボットは、比較的単純な構造のロボットですが
それでも足で動き、自在に動かす事の出来る物です。
しかも考え方を解説してますので、自分の考えを追加して新たな構造のロボットをも作ることが出来ます。
是非復刊してロボットを作りたい子供たちへの指針となってくれることを望みます。

2006/03/24

少しロボット工作に興味があり、その流れの様なものにも興味が
あるので。

2004/05/07

ロボットの工作について書かれた国内最初の本ではないかと思います。古典として、あるいはバイブルとして残しておくべき名著です。とても夢のある楽しい内容です、何故絶版なのでしょうか?

2004/05/05