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コメント一覧

都会と犬ども

全23 件

現在大学でラテン文学を勉強しています。ラテン文学を教えてくださっている先生がこの本を薦めてくださり、この本は私の大変興味のある一冊となりました。このようなすばらしい本はこれから先のラテン文学を勉強する人々の手元にはなくてはならない本だと思います。 (2004/05/15)

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バルガス・リョサン若き日の傑作である。一度は海外文芸部門の屋台骨を支えた「百年の孤独」のマルケス以外は、ラテンアメリカ文学を絶版にしてしまった新潮社には猛省を促したい。 一層、国書刊行会にでもカタログが移行してカルペンティールも含めて再発されるのならば、それはそれでも良いと考える。 (2003/12/07)

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ノーベル文学賞受賞をきっかけに、ラテンアメリカ文学の復刊希望です。 (2010/10/09)

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『緑の家』が出るとのことなので、こちらもぜひ。 (2010/07/03)

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著者の代表作が品切れでどうするんですか!? 是非復刊してください。 (2010/01/31)

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yu

yu

「物書き?そんなものになってどうするんだ、俺はエンジニアになるのさ。」 バルガ・リョサの著作を一刻も早く読みたい。それ以上でもそれ以下でもなく。そのシンプルな答えだけが、理由である。 (2009/08/03)

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リョサを読みきらずに死ねない。 (2009/03/29)

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ぜひ読みたい。 (2008/10/02)

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読みたいので (2008/06/02)

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興味があります。 (2007/06/06)

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入手困難な名著。ぜひ復刊を。ラテンアメリカ文学こそ今読まれるべき領域である。なぜならリアルな世界の先を行った文学だからである。 (2006/06/01)

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ぱ

大変に優れた文学です。もう十年以上探しています。復刊されたら必ず購入します。 (2006/05/11)

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読んでみたいので。 (2006/05/10)

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最近同じ作者の『フリアとシアリオライター』が出版されたが、技巧的にも内容的にも素晴らしかった。是非バルガス=リョサの他の作品も手にいれたい。 (2006/01/14)

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古本は嫌だから。 (2005/10/02)

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リョサは全く手に入らない (2005/07/22)

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傑作なのだ (2005/05/26)

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南米文学ブームも去って久しいですか… これは時代を超えた名作だと思うのですが、手に入らなくなっているのは非常に残念です。ぜひ復刊して欲しい。 (2005/02/27)

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図書館で借りて読みました。 力強い、今の時代にこそ読まれるべき作品。 (2005/01/25)

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古本屋でも手に入らず、ネット上で高値で取引されています。復刊を強く希望します。 (2004/10/02)

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(2004/10/01)

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このような傑作が絶版とは残念な限りです。昔持っていましたが再度購入したいのでよろしくお願いいたします。 (2004/05/20)

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世が「根暗」だろうが、「根明」だろうが、人が生きて 行く以上は、どのみち「学んで」行かなくちゃならなく なります。 そんな「学び」の助けになりそうです。 (2003/12/08)

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