復刊投票コメント一覧(人気順)
1+2=パラダイス 全5巻
全86件
名作『ルナ先生』シリーズに続いて有害図書指定を受けて打ち切られてしまった不遇なお色気ものの傑作。この後の『菜々ちゃんは俺のもの♥』になると絵柄が崩れてしまって来ているので、この頃が上村先生の絶頂期だったのだろう。思い返す度に青少年の心理に無理解な規制推進論者達を呪いたくなる作品である。
2009/02/27
名作『ルナ先生』シリーズに続いて有害図書指定を受けて打ち切られてしまった不遇なお色気ものの傑作。この後の『菜々ちゃんは俺のもの♥』になると絵柄が崩れてしまって来ているので、この頃が上村先生の絶頂期だったのだろう。思い返す度に青少年の心理に無理解な規制推進論者達を呪いたくなる作品である。
2009/02/27
今読むとそんなに過激な内容でもないけれど
当時は規制の槍玉に上げられてしまっていた、不遇の作品。
現在、巷に溢れているH系のマンガは何も言われないのか…
そこに疑問をいだきますが、今見ても独特のやわらかい描線は
非常に可愛らしいです。「ちょっとHなラブコメ」の名作として
もっと読みやすい状況を作っていきたいですね!
2007/12/03
今読むとそんなに過激な内容でもないけれど
当時は規制の槍玉に上げられてしまっていた、不遇の作品。
現在、巷に溢れているH系のマンガは何も言われないのか…
そこに疑問をいだきますが、今見ても独特のやわらかい描線は
非常に可愛らしいです。「ちょっとHなラブコメ」の名作として
もっと読みやすい状況を作っていきたいですね!
2007/12/03
昔小学生ながらにこっそり兄のを読んでいてドキドキしたものです。
未だに強烈に印象に残っている為忘れられなくてないものかと本屋を探しましたがなく…、後に成人向指定されてという話には驚きました。
とても読みたい作品なのに今では絶版…とても心惜しいです。
この漫画がどうしてももう一度読みたいです。
内容も面白かったし、続き(5巻)を見た事がないのでとても気になります…!!
2007/03/28
昔小学生ながらにこっそり兄のを読んでいてドキドキしたものです。
未だに強烈に印象に残っている為忘れられなくてないものかと本屋を探しましたがなく…、後に成人向指定されてという話には驚きました。
とても読みたい作品なのに今では絶版…とても心惜しいです。
この漫画がどうしてももう一度読みたいです。
内容も面白かったし、続き(5巻)を見た事がないのでとても気になります…!!
2007/03/28
お色気漫画としては名作だったこの作品。少年向けで少々過激だったならば、成人指定で復刊すれば問題はないはず。連載当時は子供でドキドキしながら読んでいたこの作品を、大人になってから再び読みたい大人は絶対いる!!
2005/05/16
お色気漫画としては名作だったこの作品。少年向けで少々過激だったならば、成人指定で復刊すれば問題はないはず。連載当時は子供でドキドキしながら読んでいたこの作品を、大人になってから再び読みたい大人は絶対いる!!
2005/05/16
友達に家にあり、ふと読んだ時 微妙なエッチさが面白かった事
を覚えています。なにげなく読んだ本だったんですが、最終回が
読めず、又コミックの方も4巻で終わってしまっており、いろい
ろなサイトで探しているのですが なかなか手に入れる事ができ
ないでいます。(コミックは4巻までもっています)どーして
も、欲しい本なのですが絶版になっているので、手にはいりませ
ん。最終回がとっても!!読みたいです!!お願いします!復刊
して頂けないでしょうか?よろしくお願いします!!
2003/10/30
友達に家にあり、ふと読んだ時 微妙なエッチさが面白かった事
を覚えています。なにげなく読んだ本だったんですが、最終回が
読めず、又コミックの方も4巻で終わってしまっており、いろい
ろなサイトで探しているのですが なかなか手に入れる事ができ
ないでいます。(コミックは4巻までもっています)どーして
も、欲しい本なのですが絶版になっているので、手にはいりませ
ん。最終回がとっても!!読みたいです!!お願いします!復刊
して頂けないでしょうか?よろしくお願いします!!
2003/10/30
反表現主義者によるバッシングのために、最終巻(第5巻)は本来の出版元である講談社ではなく成年専門の松文館から出さざるを得なかったという、世の中の無理解の犠牲になった作品です。
その数奇な運命のせいか現在絶版となっており電子書籍すら存在しません。供給が無いために古書価格は暴騰しています。廉価にて購入できるよう復刊をお願いいたします。紙媒体が無理ならば電子書籍だけでも構いません。
2026/06/29
反表現主義者によるバッシングのために、最終巻(第5巻)は本来の出版元である講談社ではなく成年専門の松文館から出さざるを得なかったという、世の中の無理解の犠牲になった作品です。
その数奇な運命のせいか現在絶版となっており電子書籍すら存在しません。供給が無いために古書価格は暴騰しています。廉価にて購入できるよう復刊をお願いいたします。紙媒体が無理ならば電子書籍だけでも構いません。
2026/06/29