復刊投票コメント一覧
新・究極のエンジンを求めて
全169件
エンジン関係の仕事をしていて、エンジン関係の掲示板でかなり熱い議論がされていました。
その掲示板にてかなり面白いと紹介されて、興味を持ち、ぜひ読んでみたい!と思うようになり、本屋・図書館など探し回りましたが見つかりません。ぜひ復刊願います
2005/03/18
エンジン関係の仕事をしていて、エンジン関係の掲示板でかなり熱い議論がされていました。
その掲示板にてかなり面白いと紹介されて、興味を持ち、ぜひ読んでみたい!と思うようになり、本屋・図書館など探し回りましたが見つかりません。ぜひ復刊願います
2005/03/18
絶版ですか…。翁の毒舌は後世に語り継がれるに値します。是非復刊を。
2005/03/16
絶版ですか…。翁の毒舌は後世に語り継がれるに値します。是非復刊を。
2005/03/16
エンジンについて、これほど詳しい内容を面白おかしくまさに毒舌で評論している痛快な技術誌です。今でもファンも多く、話題にもなっています。復刊を切に希望します。
2005/03/14
エンジンについて、これほど詳しい内容を面白おかしくまさに毒舌で評論している痛快な技術誌です。今でもファンも多く、話題にもなっています。復刊を切に希望します。
2005/03/14
(他の二巻と同様の理由にて失礼致します)現在の自動車の評価基準は、外見や、自動車本来の資質とは関係の無い装備等に重きを置かれています。これは「新型車」のTVCMを始めとする広告にも色濃く反映されています。「これ、本当に自動車の宣伝?」と疑いたくなる物ばかりが溢れております。それは、メーカー側の偏ったマーケティング理論の産物であり、何よりもそうした風潮を支えているのは、消費者側の屈折しきった価値観であると言い切れます。つまり、購買層の人々が持つ「高級感」「贅沢」「便利」「本物志向」(←いずれも甚だしい履き違い)といった意識を抜本的に見直す事が、「正しい」自動車評価、ひいては自動車の開発そのものの向上には絶対不可欠なのです。そうした事を考える時、氏の著書という存在は大変有効でかつ刺激的な指針となる物で、その復刊は自動車、ひいては工業を愛する者としては切に願わずにはいられないのであります。
2005/01/20
(他の二巻と同様の理由にて失礼致します)現在の自動車の評価基準は、外見や、自動車本来の資質とは関係の無い装備等に重きを置かれています。これは「新型車」のTVCMを始めとする広告にも色濃く反映されています。「これ、本当に自動車の宣伝?」と疑いたくなる物ばかりが溢れております。それは、メーカー側の偏ったマーケティング理論の産物であり、何よりもそうした風潮を支えているのは、消費者側の屈折しきった価値観であると言い切れます。つまり、購買層の人々が持つ「高級感」「贅沢」「便利」「本物志向」(←いずれも甚だしい履き違い)といった意識を抜本的に見直す事が、「正しい」自動車評価、ひいては自動車の開発そのものの向上には絶対不可欠なのです。そうした事を考える時、氏の著書という存在は大変有効でかつ刺激的な指針となる物で、その復刊は自動車、ひいては工業を愛する者としては切に願わずにはいられないのであります。
2005/01/20
自動車エンジンに一生を捧げると決意した著者が、真摯に自動車エンジンの方向性を探った本であり、是非とも多くの人に「車のエンジンはどうあるべきなのか。」を考える手がかりとして欲しく、復刊を希望しております。
2005/01/10
自動車エンジンに一生を捧げると決意した著者が、真摯に自動車エンジンの方向性を探った本であり、是非とも多くの人に「車のエンジンはどうあるべきなのか。」を考える手がかりとして欲しく、復刊を希望しております。
2005/01/10
人に勧められてぜひ読みたい
2005/01/08
人に勧められてぜひ読みたい
2005/01/08