復刊投票コメント一覧

満洲国出現の合理性

全43件

去年の8月に投票したはずなのですが、
されていないことになっているようなので
もう一度。

2007/02/12

これは読んでみたいですね。
時代の証言として。

2006/09/19

「世界から見た大東亜戦争」という本に
満州国の実態を事細かに著していると紹介されていて
物凄く読みたいと思いました。
むしろ、読まなければいけない内容なのかなとも思っています。
オークション等でも探しましたが、皆無だったので復刊を希望します。

2006/08/16

私の場合先祖に大連市市会議員とか旅順の名士とかいましたので、満州国に対する日本人の眼というのは直接その一端に触れることができるのですが、欧米人からどう見えたのかは大変興味があります。
歴史資料としてぜひ一度読みたいと思っています。

2006/08/02

歴史を検証したい

2006/07/04

東京裁判で却下されたという、アメリカ人からみた満州国はどんな国だったのか、日本人なら是非読むべきと思うからです。

2006/07/01

これは「紫禁城の黄昏」よりも高い史料価値を有する第一次資料であり、これを超える満州事変の研究書は見当たらない。

2006/06/30

政治史・メディア史的価値がある本であるから。

2006/06/28

満州国への見方に興味があります。

2006/03/12

中国通の外国人が当時の世界情勢を記した
第一級の歴史資料。復刊を熱烈に希望します。
このご時世だからこそ、若者に読んでほしい。

2006/02/05

満州国がなぜ、出来たのか。本当はどうなのか。
いろいろな視点から知りたいため。

2005/10/31

ぜひ読みたいです。

2005/06/25

最近完訳版のでた「紫禁城の黄昏」、「暗黒大陸中国の真実」とともに当時、満州国建国を肯定する英米人がいたことがわかる。しかし、国際世論として日本を擁護する声を高められなかった日本は戦略的に失敗したといえるだろう。自虐史観からの脱却や東京裁判否定の立場からとしてよりも、むしろ過去の失敗をかえりみるという意味で読んでみたい。

2005/05/11

変転する支那大陸の情勢を克明に取材報道していた上海発行の月間英文雑誌「極東評論」The Far Eastern Revierの社長兼主筆のジョージ・ブロンソン・レーが、一九三五年ニューヨーク及びロンドンで出版したアジア・リポートの邦訳。九ヶ国条約、国際法、満洲の歴史などあらゆる論点から満洲国建国の正統性が立証されている。

2004/11/07

非常に評判の良い本なので読みたいです。

2004/05/22

本書は第二次大戦前に日本人や中国人などではなく第三国人によって書かれたもので、当時の満州国を知るための貴重な第一級資料でもあると思ったので、その内容を知りたいです。

2004/03/07

満州国に対し如何なる評価があったのか知りたいので。

2003/12/27

絶対読みたい。

2003/12/03

満州国の出現は、当時の植民地主義に対抗する将にパラダイムシフトを惹起した世界史的にも貴重な出来事だ。
その出現の詳細を是非知りたい。

2003/11/07