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興味あるジャンルなので読んでみたい。
2020/09/07
豪華な作家陣
2017/01/13
作家陣が魅力的。 遠藤周作は他の本で怪奇話を読んだことがあるけど面白かった。 他の文豪たちの作品も読んでみたい。
2014/12/03
昔読んだ事がある作者達がチラホラ。また読み直したい。 読んでない作家の取っ掛かりにも。
2013/09/06
立風書房から出ていた作品はたいへん価値あるものが多い。ぜひどこかの出版社から世に羽ばたかせて戴きたい。
2012/09/04
著者が魅力的だったから。
2012/03/03
面白そうなので。
2010/10/18
読みたいから。以上。
2010/04/10
怪奇小説読みたいねェ。
2009/12/03
平山蘆江が読みたい。
2009/10/08
こんな面白そうな本が出ていたなんて
2009/01/14
杉村顕道の「ウールの単衣を着た男」が特に読みたいです。 本日の朝日新聞朝刊で紹介されていました。 どの話も面白そうです。ぜひ復刻を!!
2007/07/24
ぜひ1988年版の一巻本形式で復刊して欲しい。この分厚さが重要なんです。装幀は司修氏です。
2006/11/07
読みたいし。読ませたい。
2006/02/03
すき
2005/11/27
読みたいから!!
2005/02/04
一、星新一ファンです。
2004/05/13
買って・・・ 読みたいからです・・・!
これだけまとまって収録されているのは壮観。ある時期、平井呈一の『真夜中の檻』はここでしか読めなかった。アンソロジー好きとしては堪えられない一冊(二冊?)。
2003/10/11