復刊投票コメント一覧

僕らは星のかけら

全11件

人間の肉体と生命の物理的根源を平易にわかり易く興味深く科学的に解説してくれる。目前の視対象を遥か彼方に誘った。田舎に泊まろう!

2005/01/15

本の名前がメルヘン風だったので頭の片隅に残っていました。一般向けの科学啓蒙書として紹介されることも多いのでぜひ復刊してほしいです。

2004/08/28

カール・セーガン博士の「COSMOS」を読んだものとして興味があります

2004/06/02

他のメルマガでも2~3誌,同じ様な考え方,発想を目にしました。
最初は何の事か訳がわからなかった。考え方が突飛過ぎて理解できるものではない。
そしてまた出会いがあった。なんとなく気になる。
人間,そして宇宙の根源を掘り下げて学んでいくヒントに巡りあえる
チャンスがあるかもしれない。

2003/12/31

すばらしい本です。

2003/12/28

子どもの頃から宇宙のことに関心があり、社会に出てのちも内外の宇宙関係の本を硬軟ともにかなりな数読みあさってきました。いまの時代は宇宙と人間の関わりについて哲学的に考えさせるポピュラーな良書が若い世代にもっと必要だと思っているので、復刊を希望いたします。

2003/11/20

私たちを宇宙空間の一瞬のものにしないために

2003/11/03

友人に強く薦められました

2003/10/24

ずっとずっと捜していた本です。とても良い本だから
是非復刊させてください。お願いします。

2003/10/18

あんまりハイ・ポープに読むと、悲観的になって肩が凝るので
「ああ、こんなことまで分かって来たのか!」と読めば、
面白いでしょう。 確かに「宇宙」は、人間たちのように
セコセコしてはいないようですから。

2003/10/04

現在世界中で戦争を初めとする暴力や、地球環境汚染が深刻化していますが、これらはすべて人々の心の現れだと思います。どうすれば解決できるのか。この本はその答えのヒントを私達に示唆してくれる本だと思います。「私達人類の体の構成元素も、身の回りのものも、地球上のすべてのものはみんな同じ恒星でつくられたもの」で、人やものを大切にする根本を教えてくれる本です。それだけではなく、理科離れ対策や、国際協力など、さまざまなところで役に立つと思います。

2003/10/04