復刊投票コメント一覧

針のない時計

全36件

再読したい。大変良い作品です。

2016/04/14

「死というものは、どんな場合もおなじだが、死に方は人、それぞれに違っている」この書き出しは『アンナ・カレーニナ』の書き出しのもじりである。50歳で死んだマッカラーズの最後の15年間で書いた唯一の長編。読み応えがある。

2010/01/03

この作家の作品を、一冊でも多く読みたい。手元において、好きなときに読み返したい。

2009/04/05

ぜひ。

2008/10/27

素晴らしい作家だからです。

2008/07/13

入手困難な作品。大型図書館に行けば借りられるだろうが、ぜひ手元に置いておきたい。

2008/05/24

カーソン・マッカラーズの作品をできるだけ多くの人に
知って欲しいから。

2006/09/19

昨日、「結婚式のメンバー」を読み終わりました。まだあの独特の静かな余韻が抜けません。これから「黄金の眼に映るもの」に取り掛かります。「心は孤独な狩人」もリクエストしています。マッカラーズは全部入手して読みたい。素晴らしい作家です。

2006/03/14

「心は孤独な狩人」とあわせて是非読みたいです。

2005/08/21

古書店での入手が非常に困難。図書館で借りることは可能だけれど、マッカラーズは手元に置いて何度でも何度でも読みたい。

2005/06/07

強く復刊を希望する「心は孤独な狩人」の著者、マッカラーズの最後の長編小説と知り、読みたい気持ちが募っています。

2005/05/01

マッカラーズの読んだことのない作品を全部読みたいので

2005/04/28

心は孤独な狩人とともに、読みたいです。

2005/02/15

名作ですので。

2005/01/07

マッカラーズの遺作。難病で命の終りを覚悟しながら書いたのに、未来への希望が描かれているという、悲壮かつ意欲的な作品。多くの人に読んでもらいたいです。

2004/12/22

マッカラーズの世界が好きです。作品はすべて読んでみたいのにほとんど出版されていないのは本当に残念です。ぜひ全集お願いします。

2004/12/21

フォークナーやカポーティに並ぶアメリカ南部の偉大な作家の作品が読めないのは、どう考えても奇妙です。デビュー作をなんとか原書で読みましたが、彼女の作品に宿る悲しい美しさは現代の私たちにも新鮮です。若い人たちにもきっと気にいってもらえると思います。

2004/10/05

是非読みたいです。

2004/08/25

マッカラーズの作品を邦訳でもっと読めるようにしてもらいた
い。

2004/07/04

悲しき酒場の唄以外も是非読みたいので。

2004/05/31