復刊投票コメント一覧

ネズナイカのぼうけん

全58件

持っているのですが、好きな本なので投票します!

2006/02/17

素晴らしい童話です。廃刊になっているのが信じがたいです。

2005/11/16

読んだ事はないのですが、とても面白い本だというのを聞き、読んでみたいと思いました。

2005/11/09

是非読んでみたいです。

2005/09/09

とても愛着がある作品なので、絶版になったままなのが残念だから。

2005/09/07

霧のむこうのふしぎな町で主人公リナが読みたいと言っていたからです。霧のむこうは、子供のころに夢中になって読んだ本です。ぜひネズナイカを読んでみたいです。

2005/08/08

大好きな本の霧のむこうのふしぎな町という本の中に出てきて
主人公のリナが好きだと言っていたので
どんな本なのかすごく興味があるため。

2005/06/02

気球に乗って女の子だけが住んでいる村に行く話があったような!他の方の書き込みにもありましたが、私も講談社の『少年少女世界文学全集』で読みました。何度も読み返していつも同じところでげらげら笑っていました。それからズナイカは「知っている子」、ネズナイカは「何も知らない子」ぐらいの意味だと訳者解説にあったような記憶があります。この童話で知ったピロシキ、「どんな食べ物だろう、おいしそう」と思いながら読んでいたことを懐かしく思い出します。

2005/03/23

ロシアの児童文学を代表する作品のひとつです。友人にも薦めているのですが、すでに入手不可能でみんな困っています。ぜひとも復刊してほしいです。

2005/03/02

たしか、「タブン」「オソラク」という双子が
出てきたような気が・・・。

2004/12/03

このお話は昨今の児童文学と違って、軽薄さがなく本物の子供の本だと思います。窮屈でない広々した自由がそこにはあります。私は講談社の「少年少女世界文学全集」(訳者は福井研介氏)で読みました。ラ-プチェフのあの挿絵の愛らしさは忘れられません、ハナカズラ、ユキノハナちゃん、ルリソウ先生などの名前とともに。この物語で、小さい子は知らず知らずのうちに勇気や友情を知るでしょう。大きい子や大人も感動を得るでしょう。幾つも続編があるらしく、ロシアでは国民的な物語らしいです。ロシアの歴史と芸術性にはかなわないなぁ、と思います。

2004/11/29

子供のころ、この話を読んで初めて洋梨を知りました、その頃は手に入らず、どんな物かとあこがれたことを思い出します。
この話に限らず、ドリトル先生に出てくる食材も、食べてみたくて仕様がありませんでした。

2004/08/03

今から40年以上前のことなんですが、小学生の頃何度読み返したかわからない本です。確かそのころは「少年少女世界文学全集」の中野一冊だった気がします。
ズナイカではなくネズナイカに肩入れして思いっきり没入していたものです。今から思えば、私自身が学校についていけず、落ちこぼされていたからなのでしょうね、、、、、。
どちらにしても、この著者は、子どもが自然に感情移入できるような子どもの世界に熟知した方だったんでしょうね。ぜひ我が娘にも読ませたい本です。

2004/07/20

うわさでとても面白いと聞きました。私自身は読んだことがありませんので、とても読みたいのです。どうか読ませてください。できれば本の復刻を望みますが、無理ならば電子ブックでも読みたいです。

2004/04/09

探している本です。
復刊していただいたら購入したいと考えています。

2004/03/22

きゃああ、なつかすぃ~! ちょっと「頭の足りない」(という意味の名を持つ)小人のネズナイカが、気球に乗って仲間達と冒険する話ですよね。おまぬけぶりがかわいかった気がします。仲間の一人、ズナイカ君は「頭がいい」(という意味の名を持つ)小人で、コントラストがおもしろかったです。

2003/10/30

赤木かん子さんの本に載っていたので、読みたいと思ったけど、近くの図書館に無いのです。

2003/10/18

「霧のむこうのふしぎな町」でリナがほしがっていた本です。私もぜひ今、手にとりたい!

2003/09/13