復刊投票コメント一覧
星のカンタータ
全68件
大好きだった本です。
もう一度読みたい。
2022/10/14
大好きだった本です。
もう一度読みたい。
2022/10/14
2010年に一度復刊されているようですが、すでに購入できるところもなく、復刊を希望します。主人がとてもこの本を気に入っていて文学的にも素晴らしいものだから欲しいとずっと言っています。その気持ちをかなえてあげたくて希望いたします。
2017/11/20
2010年に一度復刊されているようですが、すでに購入できるところもなく、復刊を希望します。主人がとてもこの本を気に入っていて文学的にも素晴らしいものだから欲しいとずっと言っています。その気持ちをかなえてあげたくて希望いたします。
2017/11/20
大人になって初めて読みました。何という感動をもたらしてくれるお話でしょう。
子どものころこの本に出会っていたらどんなによかっただろうと思います。
夢や希望を与えてくれるだけでなく、大人になって忘れていた気持ちや人間にとって大切なものを教えてくれます。
優しくて厳しくて、そしてどこか切なくて・・。
こんなに素敵な本が絶版になり殆ど手に入れることができないというのは悲しいことです。
2010/02/15
大人になって初めて読みました。何という感動をもたらしてくれるお話でしょう。
子どものころこの本に出会っていたらどんなによかっただろうと思います。
夢や希望を与えてくれるだけでなく、大人になって忘れていた気持ちや人間にとって大切なものを教えてくれます。
優しくて厳しくて、そしてどこか切なくて・・。
こんなに素敵な本が絶版になり殆ど手に入れることができないというのは悲しいことです。
2010/02/15
この本を初めて読んだとき、何とも言えないキラキラした輝きと、単純なハッピーエンドでは終わらせない人生の難しさの入り口を感じました。このような本こそ、多くの人(大人も子供も)に読まれたらいいのにと思います。
2010/02/02
この本を初めて読んだとき、何とも言えないキラキラした輝きと、単純なハッピーエンドでは終わらせない人生の難しさの入り口を感じました。このような本こそ、多くの人(大人も子供も)に読まれたらいいのにと思います。
2010/02/02
実家にあった本を処分されてしまいました、古本などいろいろ探したのですが見つかりませんでした。
子供のころ何度も読み返した思い出の本なので、復刻を是非、お願いします。
2009/03/20
実家にあった本を処分されてしまいました、古本などいろいろ探したのですが見つかりませんでした。
子供のころ何度も読み返した思い出の本なので、復刻を是非、お願いします。
2009/03/20
子供の頃、一番大好きな本でした。いまでも本の中の美しい世界が心によみがえってきて胸が締め付けられるようなかんじがします。結婚して引っ越したときに本をなくしてしまったようで、とても残念です。是非、本の大好きな娘に読ませたいので、どうか復刊してください。思春期の子供の心に深く響く本だと思います。
2007/12/13
子供の頃、一番大好きな本でした。いまでも本の中の美しい世界が心によみがえってきて胸が締め付けられるようなかんじがします。結婚して引っ越したときに本をなくしてしまったようで、とても残念です。是非、本の大好きな娘に読ませたいので、どうか復刊してください。思春期の子供の心に深く響く本だと思います。
2007/12/13
もの悲しいのですが、とても美しいお話です。まるで宝石のように心に残っています。
理論社さんから出ていたものは挿絵もすばらしかったので、是非当時のままで復刊することを望みます。
2007/08/02
もの悲しいのですが、とても美しいお話です。まるで宝石のように心に残っています。
理論社さんから出ていたものは挿絵もすばらしかったので、是非当時のままで復刊することを望みます。
2007/08/02
昔図書館で理論社版を読みました。あちこち探しまわって、今はもう無い児童書専門店(たしか夕鶴とかいったはず)で角川文庫版を見つけたうれしさ。25年くらい前のことだと思います。新しいのが、ふと欲しくなりました。
2007/07/23
昔図書館で理論社版を読みました。あちこち探しまわって、今はもう無い児童書専門店(たしか夕鶴とかいったはず)で角川文庫版を見つけたうれしさ。25年くらい前のことだと思います。新しいのが、ふと欲しくなりました。
2007/07/23
小学生の頃、何故か家に理論社のハードカバー版がありました。
購入したのは、おそらく当時SF好きだった父かと(本人は忘れてますが)。
昔も今も、他者とのコミュニケーション能力に著しく欠ける私は、この本に出てくる万華鏡のように多彩な「言葉」達にその難しさを再認識し、ある種の恐怖すら覚えたものでした。
それでも、作品自体の美しさに惹きつけられ、何百回と読み返したので、あれから四半世紀近く経ち、本も随分前に処分したにもかかわらず、各エピソードの内容やエピローグはかなり鮮明に覚えています。
今回コメントするにあたり、地元図書館にて久々に再会してみましたが、主題の「言葉」以外にも、子供が大人になる成長過程で避けられない様々な「現実」が描かれていたことに改めて気づき、これは時代を超えて読み継がれるべき作品だと確信できました。
復刊、それもやはりハードカバー版での実現を願っております(実は文庫版があったこと自体、ここを見るまで全然知りませんでした……)。
2006/04/25
小学生の頃、何故か家に理論社のハードカバー版がありました。
購入したのは、おそらく当時SF好きだった父かと(本人は忘れてますが)。
昔も今も、他者とのコミュニケーション能力に著しく欠ける私は、この本に出てくる万華鏡のように多彩な「言葉」達にその難しさを再認識し、ある種の恐怖すら覚えたものでした。
それでも、作品自体の美しさに惹きつけられ、何百回と読み返したので、あれから四半世紀近く経ち、本も随分前に処分したにもかかわらず、各エピソードの内容やエピローグはかなり鮮明に覚えています。
今回コメントするにあたり、地元図書館にて久々に再会してみましたが、主題の「言葉」以外にも、子供が大人になる成長過程で避けられない様々な「現実」が描かれていたことに改めて気づき、これは時代を超えて読み継がれるべき作品だと確信できました。
復刊、それもやはりハードカバー版での実現を願っております(実は文庫版があったこと自体、ここを見るまで全然知りませんでした……)。
2006/04/25
小学生の時から11年間、題名も作者も分からずにずっと探し続けていた本です。
とても不思議なお話だったことしか記憶にありませんが・・・。
どうしても復刊してほしいです!
2006/04/24
小学生の時から11年間、題名も作者も分からずにずっと探し続けていた本です。
とても不思議なお話だったことしか記憶にありませんが・・・。
どうしても復刊してほしいです!
2006/04/24