復刊投票コメント一覧

悪魔はぼくのペット

全12件

読んでみたい

2014/12/17

読んで見たいです

2009/11/22

題名といい表紙といい、そそられまくりです。
「ページをめくれば」がものすごく良かったので、これもいいに違いない!

2008/02/21

最近出版された「ページをめくれば」にてこの本のことを知りました。ピープルシリーズはどれも本当に優しく、素晴らしいです。是非復刊を。

2006/05/02

この作者の『ピープル』シリーズがとても好きです。他の作品も読んでみたいです。

2006/03/07

一度読んでみたいと思っていたから

2004/10/17

裏表紙の解説から「だれでも子供の時があった。だれでもファンタスティックな世界に遊んだことがある。だが、今、大人になったあなたは…。小学校の教師として、感性豊かな児童たちを題材にした作品を数多く書いたSF作家、Z.ヘンダースン。『普通の環境の下の異常な人々か、異常な環境下の普通の人々』を描くことをモットーにし、<同胞>シリーズで知られるアメリカ作家。黄金の1950年代に花開いたこの代表的女性作家の傑作ファンタジー、SFを集めた珠玉の短編集をどうぞ!」
集中「スー・リンのふしぎ箱」はハヤカワ文庫「幻想と怪奇」(2)に収められた「なんでも箱」と同じ。あの、子供のころにあった、世界が不思議に満ちているという明るい感覚、あれがヘンダースンの世界なのです。

2004/06/28

朝日ソノラマ文庫海外シリーズは全巻読みたいです。是非復刊を!

2004/05/22

ソノラマ文庫海外シリーズの中にあった1冊だと記憶しています。
当時私は中学生で、欲しいとは思っていたものの買いそびれているうちに
入手不可能な状態になってしまい、悔しい思いをしたものです。

2004/04/19

読みたい

2004/03/18

さすが「将軍」さん! 眼のつけ所が違う。 面白そうです。

2004/03/18

女性作家だし温かくまとめた話ばかりかな…?などと思って気にはしつつも結局入手しなかった本。
これも異色作家短編集の外伝に当る本なんでしょうかね?

2003/08/06