復刊投票コメント一覧(人気順)

ユリイカ 1992年7月号トールキン生誕百年特集

全130件

トールキンとルイスが描こうとした、アトランティス物語。

残念ながら、トールキンのヌーメノールの没落は未完に終わりましたが、その、ヌーメノールの没落についての貴重な内容が、この本に掲載されている「失われた道」(未完)に含まれています。

是非、復刻を希望します。宜しくお願い致します。

2013/09/23

この雑誌に掲載されていることは大変貴重です。『失われた道』や『密かなる悪徳』などの日本語訳が掲載されているものは,ここにしかないからです。ぜひ,ひとつの本にしてトールキン特集の部分を出版できるよう交渉お願いします。束教授のファンの一人としてお願いします。

2008/06/20

指輪物語のファンサイトというかトールキン教授ファンサイト?!の
“ミドルアースの風”というサイトで、お勧めしていましたので。
お勧め内容については、そちらの「本いろいろ」から「★復刊投票1冊実りました★」クリックの下のほうをご覧くださりませ。
読んでみたいと思わせますぅ。

2007/03/16

トールキンの世界を日本語で読めるのは本当に貴重なことです。なかなかきちんとした評論、考察にお目に掛かることはできません。新しくファンになった人間は数多くいるはずです。その多くが手に入れることのできないこの本の復刻を強く望みます。

2006/02/27

20数年来のトールキン・ファンですが、1988年に海外移住して以来最近まで日本語で書かれたトールキンに関する書籍とは無縁でした。最近になってこの雑誌の特集の存在を知り、是非読んでみたいと思っているのですが入手できずにいます。是非復刊させてください。

2005/09/12

私は幸運にも古書店で購入することができましたが、ほんとうに読み応え十分。雑誌のバックナンバーだからといって、古書店以外で手に入らないのはとても残念なことです。単行本として出版する価値があると思います。

2005/07/20

雑誌の復刊というのは珍しいことかとは思いますが・・・。この本でしか邦訳されていない文章があって、それがトールキンの世界の理解にとって大きな支えになるものであると聞きました。この本が読めないのはトールキンファンにとっては大きな損失であると思います。是非復刊をお願いします。

2005/07/16

未邦訳の作品、書簡の訳もあります。その他、国内外の筆者によるトールキンに関する論説がたくさん載っています。非常に内容の濃い一冊です。雑誌ですが、どうにかして中身を復活させてほしいです。たくさんの人が読めるようになりますように。

2005/07/14

雑誌の復刊が可能なのかは分かりませんが、どのようなの形でも良いのでお願いします。ユリイカは、かなり詳しく深い特集を組んでくれるので、とても興味があります。純粋に原作に対してのみの特集ですし、原作ファンとしてはとても読んでみたいです。

2005/05/21

これは雑誌なので無理なこととは思いつつ、どんな形でもよいので復刊して頂ければと願います。なにしろ、雑誌なので近所の図書館では保存期間が過ぎてしまったので、置いてません。今となっては国会図書館か広尾まで行くしかないのです。。。。

2003/11/14

指輪物語に関連する書籍は購入できるものをすべて購入し、楽しませていただいております。ユリイカも何としてでも入手したいのですが、現状ではネットオークションで高値を出しても購入が困難です。再度出版して頂くにあたり、必要であれば数十部でも一人で購入できますし、事前に支払うことも可能です。何とか出版に関して、お考えいただければと思います。

2003/09/30

2023年に発行されたトールキン特集に感銘を受け、過去分も読みたくなったため

2023/10/17

トールキンさんの情報と、赤井敏夫氏訳「失われた道」を読みたいです♪
よろしくお願いいたします(m_m)/~~~

2016/09/04

理解を深めるためにも翻訳で読みたいところ・・・

2016/06/23

未翻訳の作品が収録されているから。原書を読むのも良いですが、やはり母国語で読んでみたい。

2015/08/27

復刊されて全国の図書館に入り、大勢がいつでも読めるようになってほしいです。

2015/01/30

掲載の「失われた道」は、日本語に訳されたものが出ていないので、貴重です。
復刊を熱望致します。

2015/01/29

非常に質の高いトールキン特集とのことで、ぜひともまた世に出てほしいと思います。

2014/03/24

数年前トールキンの著作を読みその物語、世界観に深く感動いたしました。この雑誌を読むことでより著作者やその作品についてもっと知ることができるのではないかと思います。ぜひ復刊されることを望んでおります。

2013/09/23

雑誌として一時的に世に出しただけではもったいない、貴重な内容と聞いています。トールキン教授の著書に注目が集まっている時期として、どういう形であれ、復刻していただきたく思います。

2013/09/15