復刊投票コメント一覧
イギリス恐怖小説傑作選&異色恐怖小説傑作選(全4巻)
全12件
エレファントマン読みたい!和訳なんて他に手に入るあてはあるの?「恐怖」とか「悪魔」とかかなりB級のタイトルが多いけど、
素朴なだけにグロそう。これは買います。必ず。
2004/03/18
エレファントマン読みたい!和訳なんて他に手に入るあてはあるの?「恐怖」とか「悪魔」とかかなりB級のタイトルが多いけど、
素朴なだけにグロそう。これは買います。必ず。
2004/03/18
寡聞にしてエイクマン以外は聞いたことがない方々ばかりですが、それだけに面白そう。猟奇ホラーというと、戦前の日本の探偵小説みたいなのでしょうか、もっとエグいのかな。すごく気になります。
2003/11/04
寡聞にしてエイクマン以外は聞いたことがない方々ばかりですが、それだけに面白そう。猟奇ホラーというと、戦前の日本の探偵小説みたいなのでしょうか、もっとエグいのかな。すごく気になります。
2003/11/04
本書はイギリスのアンソロジスト、ハーバート・ヴァン・サールが1959年から編集し、その死後も出された"HORROR STORIES"シリーズ25巻から、『魔の配剤』は第1巻22篇中12編を、『魔の創造者』は第1巻から1篇と第2巻から5篇を、『魔の生命体』は第3巻から15篇を、『魔の誕生日』は第4巻から14篇を訳出収録したものです。『魔の誕生日』(それにしてもB級なタイトルだ)はソノラマ文庫海外シリーズの第35巻、すなわち最終回の配本である。昭和61年12月25日初版発行。362頁。定価650円。帯に「楽しい時間はいつまでも続かない」とあるのは泣かせる。解説の結語に「この本で一期35巻を終了した。また構想を改めてお目にかかることとする」とある。それを待っているファンもいるのだよ。
2003/09/14
本書はイギリスのアンソロジスト、ハーバート・ヴァン・サールが1959年から編集し、その死後も出された"HORROR STORIES"シリーズ25巻から、『魔の配剤』は第1巻22篇中12編を、『魔の創造者』は第1巻から1篇と第2巻から5篇を、『魔の生命体』は第3巻から15篇を、『魔の誕生日』は第4巻から14篇を訳出収録したものです。『魔の誕生日』(それにしてもB級なタイトルだ)はソノラマ文庫海外シリーズの第35巻、すなわち最終回の配本である。昭和61年12月25日初版発行。362頁。定価650円。帯に「楽しい時間はいつまでも続かない」とあるのは泣かせる。解説の結語に「この本で一期35巻を終了した。また構想を改めてお目にかかることとする」とある。それを待っているファンもいるのだよ。
2003/09/14
票が集まるかっての、御心配! この世には、ホラー好きの「悪
趣味」な人たちが、まだ、沢山いれば、大丈夫!!
私も、この頃、その「悪趣味」に目覚めた一人です。
「悪趣味」の血が騒ぐ。
2003/07/07