復刊投票コメント一覧

春は彌生;おとうと;雨のにおいのする街

全13件

小学2年生の頃かな、一条ゆかり先生描く美しい絵と設定、『なるほど!』な、ストーリー展開に引き込まれ繰り返し読みました。最先端の都会人と中世風田舎の女性、出逢う方が奇跡的で性格ほぼ真逆の2人が不思議と違和感無く心通わせる様子に胸がときめき、小鳥を相手に練習してみました。無理でした。あとスプーン曲げてみました。怒られました。IQも高くなく、未だにパソコン苦手です。其れでも、憧れは永遠に輝き続けるんですね...
当時1970年頃の作品で集英社『りぼん』の付録。銀色っぽいカバーが付いてた様な...今は何処へ...懐かしい...

2017/08/24

雨のにおいのする街、この話を読んで職業をコンピューター関係にしました。最近本が出ていることがわかったのですがもう売っていません。また読みたいです

2012/01/30

昔 読みました

2007/08/10

一条ゆかりさんのはほとんど読んでいますが、とくに「おとうと」読んでみたいです!

2006/04/18

雨のにおいのする街:りぼんの付録で読んで、「一条ゆかりで一番好きな漫画」だったことは覚えているのに、内容をぜんぜん覚えていない。また読みたい。

2006/01/19

子どもの頃に読んで新しいショックを受けました。
二児の母になった今でも忘れられない作品です。

2005/10/31

読んでみたい。

2005/07/08

傑作だから。

2005/05/04

一条先生は昔の作品が好きです。しかしながらこちらの作品は付録により入手困難なため、ぜひともコミックとして復刊してほしいです。できれば全種類とも。

2004/09/13

一条ゆかりの初期作品が大好きで、その中でもこの作品は私の心に深く刻み込まれています。当時、大事にしていた付録を引越しの際に失ってしまい、とても悲しかったです。是非もう一度読みたいと想っていますので復刊して欲しいと願っています。

2004/02/28

読んだことがないので読んでみたいです。

2003/12/23

りぼんの付録で読んだ記憶があります。確か全部で6冊あって、そのなかで、『雨のにおいのする街』が一番好きでした。マーガレットコミックス化もされて、確か10年ぐらい前にもワイド版で復刻された記憶があります。双方持っていましたが、どちらも引越で紛失してしまいました。天才少年と年上の超能力を持つ女性の恋愛物語ですが、今読んでも面白いと思います。

2003/08/22