復刊投票コメント一覧

ザ・ベスト・フロム・オービット

全15件

リチャード・マッケナーの作品が読みたいが、現在創元SF文庫の1編しか読めない為、代表作の
「秘密の遊び場」を読んでみたいです。

2023/10/01

最近、ケイト・ウィルヘルムが気になっているので。

2020/06/17

これは必携

2008/09/11

見事な短篇集ですからね。

2007/06/26

『ケルベロス第五の首』に始まるニューウェーヴ熱再燃のいまこそ!

2006/05/16

面白そうだから。短編が好きだから。特にハーラン・エリスンの作品を読んでみたいです。

2006/02/06

傑作揃い。是非お願いします。

2005/09/10

オービット、良く聞きますけど、読んだ事ないので、
と言っても原著に当たる気力もないし

2005/01/21

読みたいものばかりです。
是非復刊を!

やはりエリスンでしたか。

2005/01/16

アンソロジーの解説などではよく目にする『オービット』ですが、選集が翻訳されてたんですね。それだけで買いです。読んだことはありませんが、これは絶対に傑作ばかりでしょう。

2003/11/04

デーモン・ナイトはもっと評価されていいと思います。

2003/11/03

持っていた思うんですが見あたりません。
ぜんぜん記憶にないし・・・
読みたいです。

2003/09/06

並んでいる作家名だけでも、これは買いだと無条件に思ってしまうラインナップですね。こういうベテラン勢の名が書店で見かけられなくなって久しいこともあり読みたいですね。

2003/07/05

つい最近手に入れて読みましたが、珠玉のアンソロジーです。復刊の価値ありです!
R・ウィルスンの「世界の母」は、この種のものとしては最も美しく神々しい作品ではないでしょうか? ラスの「<黒髭>の女」は、描写に詩的な教養が光るフェミニズム・ヒロイ(ニ?)ックファンタジーで、全訳が待たれる“アリックス・シリーズ”の一篇です。「計画する人」はそれほどでもなかったですが、長編 『 クルーイストン実験 』 の下敷きになった短編なので、それなりに興味深くは読みましたが…。ウルフの「取り替え子」は普通小説としてもホラーとしてもすごくいいですね。
編者デーモン・ナイトの素晴らしさも強調しておきたいところです。彼が書き直しを迫らなければ「憑きもの」や「ドクター」があんなに印象深い傑作になっていたかどうか。
今手に入る作品や個人短編集に収録されたものなども若干あるとはいうものの、ここでしか読めないネビュラ賞受賞作が4編も入っているなど(「秘密の遊び場」、「世界の母」、「計画する人」、「憑きもの」)、復刊を待つ人も多いことと思われますので、一票を投じます。

2003/07/05

「内容」欄を読み、興味をそそられるタイトルがいくつかあったので。
デーモン・ナイト選ならば鉄板でしょう。

2003/07/04