復刊投票コメント一覧

創価学会を斬る

全51件

公明党が政権与党を離脱した記念に再度その異体同心団体である創価学会がどういう道を歩んできたのか再確認するため
出版妨害事件を起こしてまで焚書したかった理由を知りたい

2025/11/11

安倍晋三元首相襲撃以来、政治と宗教団体の関係が改めて考えられるようになってきた昨今。その嚆矢とも言える本書は改めて検討し直される価値があると思う。

2023/09/14

旭川イジメに関係する団体の真の姿を知りたい

2021/09/04

是非読んでみたいです!

2011/01/21

日本の未来のために、どんどん斬らにゃきゃ。

2009/08/15

以前廃刊になる前の物を借りて読みましたが
また是非読みたいと思った為。
圧力に負けて廃刊となり、回収までされている本なので
是非一般の書店でも取り扱って欲しいと思います。

2009/07/29

40数年前でしょうか、納得のできない宗教団体があり、その折に、この本に出会い、むさぼるように読みました。ふと最近この本を思い出し何としても読みたい思いに、駆られ投票致しました。

2009/01/13

廃刊になった時点でより興味を持ちました。奥深い創価学会。より真実を追求していきたいです

2009/01/08

学生時代に古本屋さんで見つけて、買って読んだことがあります。
今はどこかに紛れてしまいました。
是非もう一回読んでみたいので、復刊を強く望みます。

2008/09/05

広く創価学会(当時)の内部論理を世に公開することは、公共の利益である
と考える。私はこの本を所持しているが、求めても得られない人達がおられることを憂慮している。しかるに、復刊を願います。

2008/05/31

現在の政治状況の暗部を解き明かす一助になる著作だから。

2008/01/31

なぜこんなにも問題視されている中で幅をきかせているのか。その理由が知りたい。そして絶版にされるほど都合の悪い情報をこの本が持っていたなら是非その内容が知りたい。

2008/01/05

1969年当時読んだ記憶が有るのですが、ぜひ再読してみたいと思います。自公政権が存続している現在、その価値は高いと思います。

2007/09/24

当時の状況と現在の状況を比較検証する材料としたい。

2007/07/08

絶対に読みたい!

2007/04/16

内容が気になります、

2007/02/27

創価学会のやってきたことに非常に興味があります。
中でも強烈な妨害を受けた(らしい)この本には、どのようなことが書かれているのか、ぜひ知りたいです。

2007/01/26

大手のマスコミが創価学会への評価を控える中、非常に貴重な本なのではないかと思います。(まだ読んでいないので予想ですが。)是非読んでみたいです。

2006/10/14

たけし落とし!

2006/10/06

あまりにも回りに創価学会の方が多く、良いことばかりをわたし教えてくれるのですが、わたしは、小さいころから、選挙の時期になると、やけに馴れ馴れしい大人が、“公明党をよろしく!お父さんとお母さんに言っておいてね。”と来るのがとても不快に思ってました。大きくなって、色んな情報番組などを見ていると、この本の事を少しだけ紹介されてて、すごく興味がわきました。別に創価学会を非難したいのではなく、ただ異常に興味があります

2006/10/02