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創価学会を斬る

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得票数 50

著者 藤原弘達
出版社 日新報道出版部
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784817402066
登録日 2003/06/15
リクエストNo. 17409

リクエスト内容

創価学会・公明党の危険な体質を30年以上前に指摘した書。公明党が与党になり、マスコミも全く批判しない現在、再び読まれるべき本。出版当時、創価学会・公明党より出版妨害を受け、その危険性を実証することになった。かの小室直樹も「弘達なかりせば日本に言論の自由なし」と絶賛した。

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投票コメント

全49件

  • あまりにも回りに創価学会の方が多く、良いことばかりをわたし教えてくれるのですが、わたしは、小さいころから、選挙の時期になると、やけに馴れ馴れしい大人が、“公明党をよろしく!お父さんとお母さんに言っておいてね。”と来るのがとても不快に思ってました。大きくなって、色んな情報番組などを見ていると、この本の事を少しだけ紹介されてて、すごく興味がわきました。別に創価学会を非難したいのではなく、ただ異常に興味があります (2006/10/02)
    GOOD!1
  • 「もし自由民主党が過半数の議席を失なうというようなことになった場合、公明党に手をさしのべてこれとの連立によって圧倒的多数の政権を構成するならば、そのときは、日本の保守独裁体制が明らかにファシズムへのワンステップを踏み出すときではないかと思う。」との 『創価学会を斬る』の予言的指摘が、現在、みごとに的中しています。 (2005/07/08)
    GOOD!1
  • 創価学会を三十年以上前から危険であると指摘している人がいて、しかもそれを詳しく分析した作品とのこと。よく週刊誌とかで名前を聞いていたので興味を持っていた。公明党が与党として政権に関わっている今の時代だからこそ復刊して欲しい。 (2005/02/25)
    GOOD!1
  • 読みました。 確かに、今となっても、一種の「予言書」と言う
    気がして来ると言うのは、この、本の凄さでしようか? そんな
    意味でも、「出版妨害」をうけたのかも。 この国が、どうなる
    かを考えていこうとする「骨」のある人は、読んでよい。 (2003/06/18)
    GOOD!1
  • 創価学会・公明党が与党に入り、法曹界、官界にも影響力をもつ巨大な勢力となったが、一部の言論人を除き大部分のマスコミがタブーとし全く批判出来まい現在、非常にやばい時代だとおもう。本書は30年前に書かれたが、まさに弘達の予言通りになってしまった。民主主義を守るためにも広く読まれるべき。 (2003/06/15)
    GOOD!1

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読後レビュー

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NEWS

  • 2003/06/15
    『創価学会を斬る』(藤原弘達)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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