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復刊投票コメント一覧
白洲次郎の日本国憲法
全134件
次郎さんが関わっているということだけで
読みたいです!
2007/01/02
次郎さんが関わっているということだけで
読みたいです!
2007/01/02
ふとしたきっかけで白洲次郎さんの「人となり」に興味を持ち、ここのところ関連書を読み漁っています。
この本は入手不可となっていて諦めていたものですが、このサイトの噂を聞き復刊を願って一票を投じます。
2006/11/01
ふとしたきっかけで白洲次郎さんの「人となり」に興味を持ち、ここのところ関連書を読み漁っています。
この本は入手不可となっていて諦めていたものですが、このサイトの噂を聞き復刊を願って一票を投じます。
2006/11/01
憲法改正が叫ばれている今、「戦争放棄の平和憲法を捨てて、今、なぜ憲法改正が必要なのか。」日本国憲法の成立に深くかかわったという白洲次郎を通して、日本国憲法を知りたい。
2006/10/30
憲法改正が叫ばれている今、「戦争放棄の平和憲法を捨てて、今、なぜ憲法改正が必要なのか。」日本国憲法の成立に深くかかわったという白洲次郎を通して、日本国憲法を知りたい。
2006/10/30
ずっと探していました。白州次郎の本はのきなみ本屋の店頭でクローズアップされるなど、人気急上昇です。白州という偉業を成した人をもっと世間に広めるためにも、復刊して欲しいです。白州自身では、あまり本を書かない人だし、プライベートなことはほとんど言わない人なので、この本はとても貴重です。貴重だから世に出すべきだとおもうのです。
2006/09/24
ずっと探していました。白州次郎の本はのきなみ本屋の店頭でクローズアップされるなど、人気急上昇です。白州という偉業を成した人をもっと世間に広めるためにも、復刊して欲しいです。白州自身では、あまり本を書かない人だし、プライベートなことはほとんど言わない人なので、この本はとても貴重です。貴重だから世に出すべきだとおもうのです。
2006/09/24
日本国憲法も興味深いですが、それ以上に関心があるのは憲法成立にいたる過程とGHQへの対応です。
GHQから「従順ならざる 唯一の日本人」と評された白州次郎氏について知りたいと思っています。
復刊を心待ちにしております。
2006/08/23
日本国憲法も興味深いですが、それ以上に関心があるのは憲法成立にいたる過程とGHQへの対応です。
GHQから「従順ならざる 唯一の日本人」と評された白州次郎氏について知りたいと思っています。
復刊を心待ちにしております。
2006/08/23
戦後の混乱を立ち回った白州次郎は、
GHQとの交渉役をされていた。
多くの問題を孕んでいる現代の日本国憲法は、
アメリカから突き詰められたものです。
それに対して白州は、同じ目的地ながらも
違う道で辿り着きたいとGHQを説得したと聞きました。
それがどういう内容のものであるのか、知りたいのです。
2006/08/20
戦後の混乱を立ち回った白州次郎は、
GHQとの交渉役をされていた。
多くの問題を孕んでいる現代の日本国憲法は、
アメリカから突き詰められたものです。
それに対して白州は、同じ目的地ながらも
違う道で辿り着きたいとGHQを説得したと聞きました。
それがどういう内容のものであるのか、知りたいのです。
2006/08/20
最近話題の白州氏、制定後一度も改正されたことの無い日本国憲法。
制定から60年を迎え、なんとなくきな臭い匂いの漂ってきた現在、
一度制定時の苦労を振り返ってみたくなりました。
2006/08/06
最近話題の白州氏、制定後一度も改正されたことの無い日本国憲法。
制定から60年を迎え、なんとなくきな臭い匂いの漂ってきた現在、
一度制定時の苦労を振り返ってみたくなりました。
2006/08/06
日本国憲法の原点と、各条文の本来の意図を知ることができる貴重な本ではないでしょうか。調べてみたところ、この本を置いている一般の図書館はほとんどないようですね(大学図書館ばかりでした)。贅沢を言えば、文庫で復刊して貰えたら中高生も手に取り易くて良いと思います。白洲夫妻のブームと憲法への関心が高まっている今、復刊の必要がある本では。
2006/08/04
日本国憲法の原点と、各条文の本来の意図を知ることができる貴重な本ではないでしょうか。調べてみたところ、この本を置いている一般の図書館はほとんどないようですね(大学図書館ばかりでした)。贅沢を言えば、文庫で復刊して貰えたら中高生も手に取り易くて良いと思います。白洲夫妻のブームと憲法への関心が高まっている今、復刊の必要がある本では。
2006/08/04
紙は資源です。本は森林破壊です。(多分)
自然破壊で人類存亡の危機がおとずれてしまったとしても
多くの人たちと共有すべき本はやはりあるのだと思います。
これもその中の一冊ではないかと思うのです。
2006/08/03