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コメント一覧

ゴッフマンの社会学 3 アサイラム

全45 件

ゴッフマンの社会学および「精神病」、両方に関心がありますので。 (2016/02/02)

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論文を執筆、参考文献に用いたいのにもかかわらず、図書館で閲覧しかできなく不便なため。 (2015/07/09)

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心理学に興味があり、是非、読みたいです。 (2013/01/18)

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社会学の古典 (2012/07/28)

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著作集の中でも最高にレア。読みたい (2012/01/11)

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ぜひ読んで見たい (2011/02/10)

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社会学の基礎文献。 (2010/04/29)

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本書はゴッフマンの数多い著作のなかでも、精神病院という施設の中での振るまい方、人と人とのやりとりの機微を描いている点で、他に代えがたい重要性を持っています。ゴッフマンを代表する一冊として、社会学の古典として広く読まれるに値する名著だと思います。 (2009/08/08)

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古書店を脚を棒にして回っても一向に見つかる気配すらありません。 復刊を熱烈に希望します。 (2009/07/10)

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必読の古典なので復刊して欲しい。 (2009/04/13)

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現在では古本でもほぼ入手不可能。ぜひ復刊を。 (2009/04/09)

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精神病院に勤務するものとしてヒントを得るための,基本文献ではないかと. (2009/01/05)

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基本中の基本 (2008/10/05)

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勉学状必要なため (2008/07/17)

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社会学における施設のフィールドワーク研究として貴重な記述がなされているため。 (2008/07/10)

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理由も何も、古本のネットでさえ頼めない状況なのだもの。施設の社会学の大古典なのは言うまでもなし。ゴッフマンという得意なミクロ・ソシオロジストの1冊という意味でも言うまでもなし。 (2008/05/07)

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入院患者の内的世界を描いた著作として、社会学の分野ではもちろん、 医療の分野でも評価が高いときき、ぜひ入手したいのですが、古本検索 でもなかなか見つかりません。 (2008/02/12)

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代表的作品であり、現代的課題にも示唆深い書。 (2008/01/20)

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研究のために必要だから。 (2007/11/23)

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ゴッフマンの著作は現在でも大変示唆的であるにもかかわらず、本書をはじめ絶版本になっているのが残念。 (2007/07/11)

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精神保健福祉、社会福祉領域で働く者にとって、この本は自分たちの実践を見つめ直す上で基本文献と言えます。にもかかわらずが絶版とは…残念でなりません。 (2007/05/15)

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私にとってはバイブルのような本です。いつも手元に置きたい本です。 (2007/01/11)

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社会学の文献でありながら、読み物としても面白いです。 (2006/11/09)

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ゴッフマンの名著でありながら絶版であるという現状を非常に残念に思っています。 (2006/09/22)

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紹介されていて興味を持ったから (2006/08/21)

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社会学の準古典。 (2006/07/17)

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なぜこれだけ同じシリーズの中で復刊というか、増刷されないのかが理解できない。必読書なんですよ! (2006/06/11)

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探してもないと思ったら、ここでリストに載っていたのですね…。 (2006/05/15)

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tm

tm

社会学を学ぶ者にとって必読の書だから。 (2006/02/24)

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ゴフマニズムとヒューマニズムの結節点。名著。 (2005/12/18)

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