復刊投票コメント一覧(人気順)
限定発行愛蔵版 銀河鉄道999
全24件
私も3巻まで揃えましたが、確か紙の値段が高騰したときに中止になったと記憶しています。とても残念でした。復刊というより続刊してほしいです。但し、紙質が悪かったので(画用紙のような紙でした)、復刊の際にはもうチョットいい紙を使ってほしい。
2005/08/08
私も3巻まで揃えましたが、確か紙の値段が高騰したときに中止になったと記憶しています。とても残念でした。復刊というより続刊してほしいです。但し、紙質が悪かったので(画用紙のような紙でした)、復刊の際にはもうチョットいい紙を使ってほしい。
2005/08/08
週刊少年キング連載当時の状態による愛蔵版は、雑誌そのものになかなか当たれないものにとっては、大変重要です。とくに、現在発行されているものは、いずれも連載当時のカラー頁が再現されていないなど、不十分なものです。是非とも、復刊していただき、さらに願わくば、新規にその続刊の発行も企画していただければと思います。
2004/06/03
週刊少年キング連載当時の状態による愛蔵版は、雑誌そのものになかなか当たれないものにとっては、大変重要です。とくに、現在発行されているものは、いずれも連載当時のカラー頁が再現されていないなど、不十分なものです。是非とも、復刊していただき、さらに願わくば、新規にその続刊の発行も企画していただければと思います。
2004/06/03
先だって、残念ながら
松本零士さんが亡くなられたとのニュースを拝見しました。
子供時代、999やヤマトをよくテレビで観ていて、零士作品が大好きになりました。
新しい作品をもっと観たかったのですが、
それが叶わないので、
代表作である999に投票させて頂きます。
2023/02/26
先だって、残念ながら
松本零士さんが亡くなられたとのニュースを拝見しました。
子供時代、999やヤマトをよくテレビで観ていて、零士作品が大好きになりました。
新しい作品をもっと観たかったのですが、
それが叶わないので、
代表作である999に投票させて頂きます。
2023/02/26
当時、小学生?だった自分には、2千円以上する様な本、特に漫画本はハードルが高かったです。それでも好きな先生の本とあって小遣いをためて何とか2巻までは購入出来たんですが、3巻目を購入しようと小遣いを貯めている内に絶版となって購入出来ず。
書店さんが独自に入れてくれれば購入出来たんですけど、高額なので2巻目以降は予約でないと入れないと言う事もあって購入出来ませんでした。
1,2巻は今でも大切に持っていますが、再版、継続版、お願いしたいです。
2022/08/09
当時、小学生?だった自分には、2千円以上する様な本、特に漫画本はハードルが高かったです。それでも好きな先生の本とあって小遣いをためて何とか2巻までは購入出来たんですが、3巻目を購入しようと小遣いを貯めている内に絶版となって購入出来ず。
書店さんが独自に入れてくれれば購入出来たんですけど、高額なので2巻目以降は予約でないと入れないと言う事もあって購入出来ませんでした。
1,2巻は今でも大切に持っていますが、再版、継続版、お願いしたいです。
2022/08/09
豪華版999欲しいです!
2006/02/20
豪華版999欲しいです!
2006/02/20
松本零士作品は基本的に好きなので、ぜひとも復刊を希望します。特に銀河鉄道にはヤマトやハーロックとは違った格好良さ、哀愁などが感じられて、とても好きな作品です。
2004/05/12
松本零士作品は基本的に好きなので、ぜひとも復刊を希望します。特に銀河鉄道にはヤマトやハーロックとは違った格好良さ、哀愁などが感じられて、とても好きな作品です。
2004/05/12
わたしのなかで999はバイブル的存在。
とても小さいころから兄の影響で見てきた作品です。
大人になってもこれだけは譲れない。
愛蔵版!!ものすごくほしいい!!!!
2003/12/28
わたしのなかで999はバイブル的存在。
とても小さいころから兄の影響で見てきた作品です。
大人になってもこれだけは譲れない。
愛蔵版!!ものすごくほしいい!!!!
2003/12/28
発売当時、4巻以降が出るのをとても楽しみにしておりました。
たしか、書店へも予約していた記憶がありますが・・・・。
今でも愛蔵版での続きを読みたいと同時に揃えたい。
2003/04/29
発売当時、4巻以降が出るのをとても楽しみにしておりました。
たしか、書店へも予約していた記憶がありますが・・・・。
今でも愛蔵版での続きを読みたいと同時に揃えたい。
2003/04/29
いやぁ驚きました。同時期に似たような発案をしている方がいるとは。
まさに「運命」かもしれません。
何よりも「限定発行愛蔵版」のいいところは連載誌と同サイズで、原稿が堪能できること。当時のままの編集方針で、ぜひとも続刊、ならびに
復刊してほしいです。
2003/01/17