復刊投票コメント一覧
屋根裏の狂女
全11件
英国文学研究には不可避な一冊であるにもかかわらず、古本は価格が高騰しみんなが使う図書館所蔵本は経年劣化して行き、デジタル版も無い。
どのような版型でも良いので是非とも復刊して頂きたいです。
2022/03/23
英国文学研究には不可避な一冊であるにもかかわらず、古本は価格が高騰しみんなが使う図書館所蔵本は経年劣化して行き、デジタル版も無い。
どのような版型でも良いので是非とも復刊して頂きたいです。
2022/03/23
図書館で借りて読みました。フェミニズムに目覚めたきっかけになった一冊。確か原版の一部しか翻訳されておらず、全編翻訳で、是非復刊というより新たに再版していただきたいです。
2021/04/03
図書館で借りて読みました。フェミニズムに目覚めたきっかけになった一冊。確か原版の一部しか翻訳されておらず、全編翻訳で、是非復刊というより新たに再版していただきたいです。
2021/04/03
カルチュラルスタディーズの中でも盛り上がりをみせるフェミニズム論。その中で特に引用されるこの一冊はフェミニズム論を勉強していて読みたいと思うようになる人も多いはず。
2013/02/24
カルチュラルスタディーズの中でも盛り上がりをみせるフェミニズム論。その中で特に引用されるこの一冊はフェミニズム論を勉強していて読みたいと思うようになる人も多いはず。
2013/02/24
いまどうしてもほしいのなら、8000円以上で入手できるが、とてもではない。図書館で借りるが、2週間では読みこなせない。ソフトカバーで、3000円代で復刊してほしい。
2009/02/13
いまどうしてもほしいのなら、8000円以上で入手できるが、とてもではない。図書館で借りるが、2週間では読みこなせない。ソフトカバーで、3000円代で復刊してほしい。
2009/02/13
文学を学ぶものにとっては学術的に重要な価値のある本と言うことが挙げられるのですが、何よりもまず、単に読み物としても十分に面白いということが言えます(特に「王妃の鏡」は圧巻です)。またこの分野の学生にとっては一度は必ず読んでみたい(また読むべき)本なのですが、長らく絶版のまま入手できません。
2002/12/14