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復刊投票コメント一覧

「リンドバーグ第二次大戦日記」全2冊

全65件

第二次大戦の実相を知りたい。

2006/12/23

東京裁判で人道に対する罪が裁かれたが、そういう罪が存在するのかどうか疑問である。もしあるとするなら、裁かれねばならないのは彼らではないのか。太平洋大戦中米軍占領地で日常茶飯事的に発生していた日本兵捕虜虐殺の実体が白日の下に照らされる。日本人もこういう歴史的事実を知ればその自虐史観も少しはまともになるのではないか。中国から常日頃やかましく批判されている歴史的認識が薄いと言うのは逆の意味でまことに当を得ている。

2006/09/26

白人による東洋人蔑視の実態を書いた資料であり、歴史に残すべきであるから。現在絶版であること事態が驚愕。和訳の際の校正のまずさが指摘されているものの、第二次世界大戦の従軍者リンドバーグが自ら残したこの日記は貴重な一次史料である。

2006/09/16

抜粋だけでなく全部が読みたい。

2006/09/07

第二次大戦が文明の衝突であったことを教えてくれる。

2006/08/26

太平洋戦争における連合国の日本兵捕虜扱いに関する貴重な資料と思える。是非読んでみたい。

2006/08/26

新潮社刊行の同書をかいそびれてしまったのです。
貴重な時代証言だと思います。

2006/08/19

必読!

2006/08/11

小林よしのり氏の「いわゆるA級戦犯」の中で、この本に関する記述がでていて興味を
持ちました。
第二次世界大戦中の日本人捕虜への虐待の実情を知る資料として、再発行する価値は十
分あるでしょう。是非復刊して欲しいと思います。

2006/08/10

アメリカ軍が、日本人をどのように扱っていたか……というか、捕虜をまったく取らずに虐殺していた様子などが色々書かれているらしい。
是非読んでみたい物だし、絶版にするべきではない書物。
がんばって出版し続けて欲しい書物。

上の意見に大賛成です。文庫本でお願いします。

2006/06/15

自虐思想を無くすには必要な本だと思う。
むしろ、推薦図書にしたいぐらいだ。

2006/01/14

いろんな本や雑誌に部分的に紹介されていますが、大東亜戦争の真相を知るためには重要な資料だと思いました。

2005/11/21

先の大戦に於ける日本の位置付けは、とかく「加害者」としてのものが多いが、実際には「加害者」「被害者」双方の側面があり、この書物は、そのことを実証している貴重な書物である。
故に復刊を強く求めるものである

2005/08/17

米軍側からの貴重な証言を埋もれさせてはいけない。
断固残すべき。

2005/07/09

どこを探しても無い!!!どうしても読みたい。

2005/03/18

捕虜となった日本兵の話しを聞いたことがありません。聞く話では、捕虜になるのを恥じて全員腹切りをしたと聞きます。しかし、これは戦勝国の言ってることで、捕虜の証言ではありません。実際、多くの兵士が戦場に行き亡くなってます。戦争とは如何なるものなのか?そこに置かれた人間はどのように暴走していったのか?それを知ることが出来る本ではないかと思い、読んでみたい欲求に駆られました。少々値段が高かろうと構いません。

2005/02/17

アメリカ、というよりも白人が黄色人種をどう見ているのか?
それがよく分かる本だと思う。

2004/12/17

原書も入手困難です。日本語訳のほうが入手しやすいと思うからです。

2004/09/15

日本人必読の書だから

2004/08/11

第二次世界大戦の実際の様相をしめす貴重な一次資料の一つと思い
ます。当時の米軍の一面や米国民の国民性を知る上で最上級の資料
の一つですので、戦史研究をされている方などに需要はあるのでは
ないでしょうか。

2004/07/25