復刊投票コメント一覧(人気順)
殺人音楽
全83件
休筆されて数年になりますが、やはり気になる作家さんです。BLというには少々独特の路線で書かれる方で、読み手を選ぶとは思いますが、BL市場が相対的に拡大した今だからこそこの方の作品を読みたいと思います。
2006/01/03
休筆されて数年になりますが、やはり気になる作家さんです。BLというには少々独特の路線で書かれる方で、読み手を選ぶとは思いますが、BL市場が相対的に拡大した今だからこそこの方の作品を読みたいと思います。
2006/01/03
ネットでこのシリーズの作品を読んでハマりました。
本が出ていると知った時にはとっくに絶版でした。
血眼で探しましたがどうにもこうにも見つかりません。
なんとか復刊して頂けないものでしょうか。
是非に。是非に。
2003/03/12
ネットでこのシリーズの作品を読んでハマりました。
本が出ていると知った時にはとっくに絶版でした。
血眼で探しましたがどうにもこうにも見つかりません。
なんとか復刊して頂けないものでしょうか。
是非に。是非に。
2003/03/12
最近出版された「鋭利な刃物」がはじめての西条作品です。昨今のBLと一括りにしてしまうには余りにも硬質な作品でした。BL作品が嫌いな方で村上龍の初期の作品が好きな人は気に入ると思います。その第一弾と言われれば読まずにいられましょうか。何年も前の作品なので語り口など変わっているかも知れませんが是非読みたいと思います。中々作品が発表されませんが、気長に待っているファンの一人です。
2003/01/04
最近出版された「鋭利な刃物」がはじめての西条作品です。昨今のBLと一括りにしてしまうには余りにも硬質な作品でした。BL作品が嫌いな方で村上龍の初期の作品が好きな人は気に入ると思います。その第一弾と言われれば読まずにいられましょうか。何年も前の作品なので語り口など変わっているかも知れませんが是非読みたいと思います。中々作品が発表されませんが、気長に待っているファンの一人です。
2003/01/04
ずっと以前に雑誌で何話か読み、ずっと気になっていた作品です。この時は作家さんの名前もよく覚えておらず、とにかくその作品の内容が頭に残っていました。最近新たな単行本が発売され、書店でその表紙を見たとき「あっ!これだ!!」とおもいました。キャラ(イラスト)も作品の内容とともにすごく印象的で覚えてたんですね。それでこのシリーズや作家さんのことを知りました。なんか「捕まった…」って感じですね。
2002/12/24
ずっと以前に雑誌で何話か読み、ずっと気になっていた作品です。この時は作家さんの名前もよく覚えておらず、とにかくその作品の内容が頭に残っていました。最近新たな単行本が発売され、書店でその表紙を見たとき「あっ!これだ!!」とおもいました。キャラ(イラスト)も作品の内容とともにすごく印象的で覚えてたんですね。それでこのシリーズや作家さんのことを知りました。なんか「捕まった…」って感じですね。
2002/12/24
「鋭い刃物」を呼んでどうしてもよみたくなりました。この作品は、ボーイズラブという分野に留まらず、一つの文学作品として成り立つと思います。各サイトのオークションでも5000円という値段がついたりしています。反響も大きい。復刊は必須だと思います。
2002/12/21
「鋭い刃物」を呼んでどうしてもよみたくなりました。この作品は、ボーイズラブという分野に留まらず、一つの文学作品として成り立つと思います。各サイトのオークションでも5000円という値段がついたりしています。反響も大きい。復刊は必須だと思います。
2002/12/21
ボーイズラブ全盛の中にあって異彩を放つ一冊だと思います。「鋭利な刃物」が刊行されたのを機に、「殺人音楽」も併せて読んでみたいし、「鋭利な刃物」でスペル・イー・エスを知った人にも読んでもらいたいなあと思います。同志が少なくないことを願います。
2002/11/14
ボーイズラブ全盛の中にあって異彩を放つ一冊だと思います。「鋭利な刃物」が刊行されたのを機に、「殺人音楽」も併せて読んでみたいし、「鋭利な刃物」でスペル・イー・エスを知った人にも読んでもらいたいなあと思います。同志が少なくないことを願います。
2002/11/14
確かに痛い内容の濃いストーリーの多い作家さんではありますが、こう絶版本が多いというのは、惜しいと思います。宝石のようなきれいな言葉で綴られた物語りも素晴らしいけれど、全て掘り尽くされた瓦礫の中にこそ存在する真実もあるから。目を背けたくなるような悲惨な裏側にも目を向けなければと思います。
2002/11/05
確かに痛い内容の濃いストーリーの多い作家さんではありますが、こう絶版本が多いというのは、惜しいと思います。宝石のようなきれいな言葉で綴られた物語りも素晴らしいけれど、全て掘り尽くされた瓦礫の中にこそ存在する真実もあるから。目を背けたくなるような悲惨な裏側にも目を向けなければと思います。
2002/11/05
最近この作家さんの本を読み、是非この作品も読みたいと探しています。中古書店からオンラインまで探しましたが、探している人は多いのに書籍が出回らないため入手できないとの声を良く聞きます。関連の書籍が出たこの機会に是非復刊して欲しいです。
2002/10/24
最近この作家さんの本を読み、是非この作品も読みたいと探しています。中古書店からオンラインまで探しましたが、探している人は多いのに書籍が出回らないため入手できないとの声を良く聞きます。関連の書籍が出たこの機会に是非復刊して欲しいです。
2002/10/24
麦の穂さんと同じく『殺人音楽』が絶版で手に入りにくい状態にあること、スペル・イー・エスというシリーズを通して読みたいという希望から。
絶版されるサイクルの早いボーイズラブ系の出版社から発行されていましたが、むしろ最近のボーイズラブ系の作品群の傾向から離れているこの作品は、もしかしたら違うカテゴリーを読む人に共感をうけるのではないかと思う。
2002/10/21
麦の穂さんと同じく『殺人音楽』が絶版で手に入りにくい状態にあること、スペル・イー・エスというシリーズを通して読みたいという希望から。
絶版されるサイクルの早いボーイズラブ系の出版社から発行されていましたが、むしろ最近のボーイズラブ系の作品群の傾向から離れているこの作品は、もしかしたら違うカテゴリーを読む人に共感をうけるのではないかと思う。
2002/10/21
1996年11月に発売されて後、6年後の2002年10月にスペル・イー・エスの続刊『鋭利な刃物』が発売されました。が、前作の『殺人音楽』は絶版で6年という時間の経過もあり、古本屋等でも手に入りにくい状態となっています。
このシリーズは『傷』をテーマにしながらも、人を傷つけることとはもっとも遠く、むしろ限りない憧れと救いを求める傑作だと思っています。『鋭利な刃物』でスペル・イー・エスに興味をもった方にも、ぜひ読んでいただけるよう、復刊して欲しいと思った次第です。
2002/10/21
1996年11月に発売されて後、6年後の2002年10月にスペル・イー・エスの続刊『鋭利な刃物』が発売されました。が、前作の『殺人音楽』は絶版で6年という時間の経過もあり、古本屋等でも手に入りにくい状態となっています。
このシリーズは『傷』をテーマにしながらも、人を傷つけることとはもっとも遠く、むしろ限りない憧れと救いを求める傑作だと思っています。『鋭利な刃物』でスペル・イー・エスに興味をもった方にも、ぜひ読んでいただけるよう、復刊して欲しいと思った次第です。
2002/10/21
これの続編だけ持ってるのですが、シリーズ第1作のこれから読みたいので
2011/05/23
これの続編だけ持ってるのですが、シリーズ第1作のこれから読みたいので
2011/05/23