復刊投票コメント一覧
脳を超えて
全8件
グロフの仕事の中に、とても広範囲な意識状態を、自らの体験の中ではなく、LSD投与下における複数の他者について系統的に観察したのものがあることを知り、またこの本がその方の主著であると聞き大変興味をもちました。とても読みたい。
2004/01/21
グロフの仕事の中に、とても広範囲な意識状態を、自らの体験の中ではなく、LSD投与下における複数の他者について系統的に観察したのものがあることを知り、またこの本がその方の主著であると聞き大変興味をもちました。とても読みたい。
2004/01/21
どうしても見つかりません。ずっと探しています。是非!
2003/01/18
どうしても見つかりません。ずっと探しています。是非!
2003/01/18
現在のトランスパーソナル心理学といえば,なんといってもケン・ウィルバーとアーノルド・ミンデルが代表格であるが,スタニスラフ・グロフはトランスパーソナル心理学の潮流を作り出した最大の貢献者の一人であり,決して無視するわけにはいかない存在である。現在,グロフの翻訳本は『スピリチュアル・エマージェンシー』など何冊か出ているが,入手困難なものも多い。とくに主著であり600ページを優に超える大著『脳を超えて』は,衝撃的なものであると聞くが,品切の状態が続いており,非常に歯がゆい思いをしている。トランスパーソナル心理学にとって間違いなく最重要の一冊であるはずの本書が容易に入手できないのは,トランスパーソナル心理学にとって(いや心理学全体にとって)非常に大きな痛手であると思う。
2002/09/29
現在のトランスパーソナル心理学といえば,なんといってもケン・ウィルバーとアーノルド・ミンデルが代表格であるが,スタニスラフ・グロフはトランスパーソナル心理学の潮流を作り出した最大の貢献者の一人であり,決して無視するわけにはいかない存在である。現在,グロフの翻訳本は『スピリチュアル・エマージェンシー』など何冊か出ているが,入手困難なものも多い。とくに主著であり600ページを優に超える大著『脳を超えて』は,衝撃的なものであると聞くが,品切の状態が続いており,非常に歯がゆい思いをしている。トランスパーソナル心理学にとって間違いなく最重要の一冊であるはずの本書が容易に入手できないのは,トランスパーソナル心理学にとって(いや心理学全体にとって)非常に大きな痛手であると思う。
2002/09/29