復刊投票コメント一覧

タンパク質工学の物理・化学的基礎

全16件

便利な本が絶版になっている例がおおいようです。これもその一つでは?

2009/10/15

図書館で存在を知り一通り読みましたが名著です。
これは復刊すべきです。

2009/09/12

ごく最近、「細胞のシステム生物学」(共立出版 2008)を著した著者による20年近く前の名著(らしい)。タンパクに関する物理的な本として非常に珍しいので。

2008/08/29

タンパク質精製における古典的名著とされながら絶版のために新たに手に入れることが出来ません。核酸と違い、タンパク質はポリマーとしての性格が個々に違うのでなかなかキット化できず、またそれ故に物理・化学的な知識が必要です。是非復刊を希望します。

2008/02/14

類書が少ないと思います。
よろしくお願いします。

2007/12/02

名著だと聞いています。タンパク質を扱っているので、是非入手したいです。

2005/10/10

ネット掲示板で絶賛されていたため。経験から言うと、似た本はたくさんあるが、本当に優れた本の数は少ない。それだけに優れた本は長く後世に残して欲しい。特に学問に関する書籍であれば、なおさらである。

2005/08/18

この分野で名著だと聞きました。読んでみたいです。

2005/04/28

よろしく

2005/02/24

蛋白質について物理・化学的な側面が詳細に書かれた本はこれぐらいしかありません。

2004/03/12

現在に至るまで、タンパク質工学に関する最良の書籍の一つです。in vitroからin silicoまで、多くの学生、研究者の役に立つ本です。

2004/03/10

蛋白質について勉強するのに、
とてもよい本だと薦められました。
是非読んでみたいです。

2003/10/15

研究のためできれば入手したい名著

2003/02/11

蛋白質の分子動力学や基準振動解析などについての基本事項が詳細に述べられており、このような本は日本語では他に存在しないため、非常に有用。

2002/09/13

読みたい

2002/09/08

この本を同僚が持っていたので、いつも、必要なときに借りて読
んでいました。しかし、何度も借りることになるので、いい加減
購入しようと思ったのですが、残念ながら絶版になっていまし
た。復刊されたら、今度はぜひ購入したいと思います。

2002/09/05