復刊投票コメント一覧(人気順)
奇妙な触合い
全50件
『一角獣・多角獣』のほうにも書きましたが、スタージョンは他の作家に真似のできない、独特の味をもった人です。これほど優れた作家の作品の大半が絶版という状況にあるのが、不思議でなりません。
是非とも復刊を希望します。
2003/07/28
『一角獣・多角獣』のほうにも書きましたが、スタージョンは他の作家に真似のできない、独特の味をもった人です。これほど優れた作家の作品の大半が絶版という状況にあるのが、不思議でなりません。
是非とも復刊を希望します。
2003/07/28
スタージョンの読後感って言うと、時に軟体動物に触れたあとの感触と似ていることがあります。『一角獣、多角獣』よりも『奇妙な触合い』のほうが、そういう「ぐにゃぐにゃ感」は強い気がします。貴重な宝石を集めたような『一角獣~』と併せてスタージョンの両面でしょうね。『一角獣~』にも投票したのでこちらにも一票入れます。
尚、この本、“早川文庫”からじゃなく、早川SFシリーズ(いわゆる「銀背」。ポケット・ミステリと同じサイズ)で出たものです。
2002/10/25
スタージョンの読後感って言うと、時に軟体動物に触れたあとの感触と似ていることがあります。『一角獣、多角獣』よりも『奇妙な触合い』のほうが、そういう「ぐにゃぐにゃ感」は強い気がします。貴重な宝石を集めたような『一角獣~』と併せてスタージョンの両面でしょうね。『一角獣~』にも投票したのでこちらにも一票入れます。
尚、この本、“早川文庫”からじゃなく、早川SFシリーズ(いわゆる「銀背」。ポケット・ミステリと同じサイズ)で出たものです。
2002/10/25
最近『海を失った男』を読み、
すっかり魅了されてしまいました。
すべての作品を読みたいと思っているので、
是非とも復刊を!
2005/02/02
最近『海を失った男』を読み、
すっかり魅了されてしまいました。
すべての作品を読みたいと思っているので、
是非とも復刊を!
2005/02/02
河出書房新社の2003年刊の短編集と題がほぼ一緒になってしまい
ましたが、収録作が違いますので、今から復刊しても遅くはあり
ませんので、ぜひぜひ復刊を。
2003/12/31
河出書房新社の2003年刊の短編集と題がほぼ一緒になってしまい
ましたが、収録作が違いますので、今から復刊しても遅くはあり
ませんので、ぜひぜひ復刊を。
2003/12/31