復刊投票コメント一覧

滑稽新聞(縮刷版)全6巻+別巻

全34件

とても興味があります。

2005/03/21

一家にひとつはそろえるべきしろものでしょう。

2005/02/16

いやー今さらこの人の魅力に気づいたのですが、
廃刊になってるなんて。
赤瀬川じゃ満足できない!
濃縮版を読みたいんです!

2005/01/08

外骨、いいですね。

2004/10/18

現代美術において非常に貴重な資料になると考えられるから。

2004/09/25

赤瀬川さんの「外骨という人がいた!」を最近読んで、滑稽新聞を読んでみたいと思ったのですが、すでに絶版となっているので、ぜひとも再版をお願いします。

2004/09/16

こういった歴史的パロディ精神が気軽に手に入れられると、素晴らしい。日本人にとっての自信の基礎になる。

2004/08/23

興味があります

2004/06/02

絶版なんて残念です。

2004/04/22

学生時代に1巻のみ手に入れました。残りの5巻を手に入れたい
と思った時にはすでに絶版となっていました。図書館でも見かけ
たことがありません。吉武外骨の独特のセンスに久しぶりに浸り
たくなりました。

2004/04/19

宮武 外骨さまの著作を廃版にするのは、あまりに勿体無く思います。また赤瀬川氏が関わることでより多くの人に楽しんでいただける内容であるのに、それも廃版では残念過ぎます。復刊を希望します。

2004/03/14

現在、宮武さんの著書をとにかく探しています。
彼の人となりを、何を考えこの激動の時代を生きたのか。
すべてを知りたいモードの自分です。
ぜひよろしくお願いします。

2003/06/13

赤瀬川源平氏の「宮武外骨」なら、面白いでしょう!!
どちらの人も、眼のつけどころが、面白いですから。

2002/12/26

折角20世紀の終わりに“復活”したのに、絶版のため、また眠れ
る獅子になってしまった驚異の反骨滑稽雑誌『滑稽新聞』。
疑惑ブームの昨今、かのシツコイくらいの風刺筆誅精神は今こそ復
活の時だと思うことしきり、『滑稽新聞』のその面白さは文章では
とうてい書けません(と、赤瀬川氏も著書『外骨という人がい
た!』/ちくま文庫にていっておられます)、筆舌に尽くしがたいと
はこのことですね。

2002/06/04