復刊投票コメント一覧
DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
全323件
とにかく、小沢健二の書く物はすべてすばらしいにもかかわらず、新しい物を創作してくれないので、せめて古い物を楽しみたいのです。
2004/03/18
とにかく、小沢健二の書く物はすべてすばらしいにもかかわらず、新しい物を創作してくれないので、せめて古い物を楽しみたいのです。
2004/03/18
まとめてよみたいです!もちろん抜粋なしでおねがいします!
2004/02/20
まとめてよみたいです!もちろん抜粋なしでおねがいします!
2004/02/20
連載の途中からファンになったので、oliveから切り取って保管してましたが、ファンになる以前のものも読みたいです。
今でもオザケンが大好きなファンはたくさんいるはず!ぜひ単行本化を!
2004/02/08
連載の途中からファンになったので、oliveから切り取って保管してましたが、ファンになる以前のものも読みたいです。
今でもオザケンが大好きなファンはたくさんいるはず!ぜひ単行本化を!
2004/02/08
昨年アルバム未収録集も出て、さらに今年フリッパーズギターの
DVDも出る!この勢いでDOOWUTCHYALIKEも出て欲しいです☆
家に保存してあるOliveを読み返してみて、10代の時は感じな
かったものを改めて感じたりして、今また新たな気持ちで読みた
いなと思いました。
2004/01/08
昨年アルバム未収録集も出て、さらに今年フリッパーズギターの
DVDも出る!この勢いでDOOWUTCHYALIKEも出て欲しいです☆
家に保存してあるOliveを読み返してみて、10代の時は感じな
かったものを改めて感じたりして、今また新たな気持ちで読みた
いなと思いました。
2004/01/08
彼の言葉、歌詞には何度も驚かされました。
普段感じてはいても、言葉には出来なかったことを、
彼は言葉に、音楽にしてみせてくれました。
そんなオザケンのエッセイ、雑誌掲載時の写真も一緒にまた
読んでみたいです。
2003/10/25
彼の言葉、歌詞には何度も驚かされました。
普段感じてはいても、言葉には出来なかったことを、
彼は言葉に、音楽にしてみせてくれました。
そんなオザケンのエッセイ、雑誌掲載時の写真も一緒にまた
読んでみたいです。
2003/10/25
フリッパーズ・ギターの1stアルバムからしつこく根強くファンをしていますが、この10数年間、小沢君の「コトバ」は1度として私を失望させませんでした。それどころか常に、世界を喜びと驚きの色に塗り替える魔法であり続けたのです・・・考えてみればすごい事だ。そんな彼のエッセイ集、出なかったのが不思議です。もし本になったら、多くの人がどよめき、涙し、心から愛おしく思える一冊になると思うのです。
2003/08/31
フリッパーズ・ギターの1stアルバムからしつこく根強くファンをしていますが、この10数年間、小沢君の「コトバ」は1度として私を失望させませんでした。それどころか常に、世界を喜びと驚きの色に塗り替える魔法であり続けたのです・・・考えてみればすごい事だ。そんな彼のエッセイ集、出なかったのが不思議です。もし本になったら、多くの人がどよめき、涙し、心から愛おしく思える一冊になると思うのです。
2003/08/31
小沢健二さんの大ファンです。その当時『オリーブ』を買って読
んでいたのですが「単行本になるだろう」と、うかつにも雑誌は
処分してしまったのです・・・ぜひ!もう一度、いや何度も読み
かえしたいです。
2003/08/16
小沢健二さんの大ファンです。その当時『オリーブ』を買って読
んでいたのですが「単行本になるだろう」と、うかつにも雑誌は
処分してしまったのです・・・ぜひ!もう一度、いや何度も読み
かえしたいです。
2003/08/16
ずっと探していたんですが。あまり情報もなく、発刊中止だったとは知りませんでした。熱烈なファンではありませんでしたがオリーブをよく買っていた時期だったので読んでました。内容がとてもよかったので本になるだろうなと勝手に思っていました。そもそも発刊されていなかったことはとても残念ですが、是非是非、復刊を希望します。何度も読み返したくなるような、心になぜだか深く残るものでした。またそれを新たな気持ちで読めたらいいなと思います。今だからまた読みたいというのもあるかもしれません。
2003/08/15
ずっと探していたんですが。あまり情報もなく、発刊中止だったとは知りませんでした。熱烈なファンではありませんでしたがオリーブをよく買っていた時期だったので読んでました。内容がとてもよかったので本になるだろうなと勝手に思っていました。そもそも発刊されていなかったことはとても残念ですが、是非是非、復刊を希望します。何度も読み返したくなるような、心になぜだか深く残るものでした。またそれを新たな気持ちで読めたらいいなと思います。今だからまた読みたいというのもあるかもしれません。
2003/08/15