復刊投票コメント一覧
漢文法基礎
全324件
本書は、講談社学術文庫より『漢文法基礎 本当にわかる漢文入門』として、1984年10月に増進会出版社より刊行された新版を大幅に改訂して2010年10月12日に発売されます。以下のURLを参照。
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2920182
2010/10/07
本書は、講談社学術文庫より『漢文法基礎 本当にわかる漢文入門』として、1984年10月に増進会出版社より刊行された新版を大幅に改訂して2010年10月12日に発売されます。以下のURLを参照。
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2920182
2010/10/07
その昔、Z会の通信講座を受講していた際、当時も評判がよかったため購入したが、大学受験も終わったと同時に捨ててしまったと思う。
大人になってから、論語を読み始めたり漢文に触れる機会があり、漢文を改めて勉強したくなったから。
2010/09/09
その昔、Z会の通信講座を受講していた際、当時も評判がよかったため購入したが、大学受験も終わったと同時に捨ててしまったと思う。
大人になってから、論語を読み始めたり漢文に触れる機会があり、漢文を改めて勉強したくなったから。
2010/09/09
高校時代、必死になって提出していたZ会。その「旬報」に連載されていた「漢文ノート」。それを編集した「漢文法基礎」。当時から存在には気付いてはおりましたが、まさかこんな名著だとは知らなかったうえ、毎月旬報で二畳庵主人先生の解説を読んでおりましたので、購入致しませんでした。あの名解説を、再び読みたいっ!是非復刊して頂きたいです!!
2010/07/08
高校時代、必死になって提出していたZ会。その「旬報」に連載されていた「漢文ノート」。それを編集した「漢文法基礎」。当時から存在には気付いてはおりましたが、まさかこんな名著だとは知らなかったうえ、毎月旬報で二畳庵主人先生の解説を読んでおりましたので、購入致しませんでした。あの名解説を、再び読みたいっ!是非復刊して頂きたいです!!
2010/07/08
リクエストが300票を越え、下記の文章によれば著者本人は復刊を拒絶されているようでもないのに、なぜ復刊に向けての動きがないのか理由を公表していただきたい。
「受験生のころ、教科書的な型通りの国文法書にあきたらなかったときに『古文解釈のための国文法入門』に出会った。全編の大半が助詞・助動詞の講義であり、語感が実によく分った。学問的であり、今日では大学院の演習のテキストにも使われていると聞く。このような本を書きたいという気持ちが続き、後年、二畳庵主人の名義で『漢文法基礎』(Z会)を書いた。現在は絶版となっているが、インターネットで同書の復刊希望が多いと知り、因縁を思う日々。」(「私の血となり、肉となった、この三冊」加地伸行)
2010/04/12
リクエストが300票を越え、下記の文章によれば著者本人は復刊を拒絶されているようでもないのに、なぜ復刊に向けての動きがないのか理由を公表していただきたい。
「受験生のころ、教科書的な型通りの国文法書にあきたらなかったときに『古文解釈のための国文法入門』に出会った。全編の大半が助詞・助動詞の講義であり、語感が実によく分った。学問的であり、今日では大学院の演習のテキストにも使われていると聞く。このような本を書きたいという気持ちが続き、後年、二畳庵主人の名義で『漢文法基礎』(Z会)を書いた。現在は絶版となっているが、インターネットで同書の復刊希望が多いと知り、因縁を思う日々。」(「私の血となり、肉となった、この三冊」加地伸行)
2010/04/12
面白い参考書を探しています。
2010/01/27
面白い参考書を探しています。
2010/01/27
漢文を分かりやすく解説されているだけでなく、日本語能力を鍛えるうえでも非常に素晴らしい書籍であると聞き及びました。
それでどうしても読みたくなり探してみたのですが、絶版にされていて悲しいです。
是非復刊をお願いします。
2010/01/23
漢文を分かりやすく解説されているだけでなく、日本語能力を鍛えるうえでも非常に素晴らしい書籍であると聞き及びました。
それでどうしても読みたくなり探してみたのですが、絶版にされていて悲しいです。
是非復刊をお願いします。
2010/01/23